AI Adviser
ひとりひとりに合わせた情報提供を

AI Adviserについて

What’s AI Adviser?

セプテーニグループ独自の技術とIBM Watsonを活用した
「 AI Adviser 」を開発いたしました。

セプテーニグループでは、 “個性によって会社理解のスタイルは異なる”と考えています。
「 AI Adviser 」では、それぞれの個性に合わせて
セプテーニグループの情報をわかりやすく説明します。

「事業について知りたい。でも、サイト内の全てのページを見るのは面倒…」
「知りたいことがあるけど説明会では聞きづらい…」
「自分でもどんな情報を求めているのかわからない…」 etc…

サイトを見てもわからなかったことや選考説明会で聞きそびれてしまったことなど、
「 AI Adviser 」を通じていつでも気軽に質問することが可能です。

導入背景

Back ground
「個性に合わせたワークスタイルがある」

人的資産研究所の研究結果から、「個性」と「仕事(ワークスタイル)」との相性は、
人材育成に一定の影響を与えていることがわかってきました。
つまり個性に合わせた適切なワークスタイルが存在すると言えます。
【参考】人的資産研究所レポート/2015年1月度 「ワークスタイルの定量化を通じた仕事との相性測定の取り組み」
このことから、就職活動での会社理解においても、
個性によって会社理解のスタイルがあり、また、必要とする情報も異なると考えられます。
「 AI Adviser 」では、4つのタイプに分類された個性に応じて情報提供を行うことで、
会社理解をより深めていただくことができると考えています。
また、チャットボット形式で気軽に質問できるため、効率的かつ合理的に情報収集を
行うことが可能となります。



※セプテーニグループの人事施策の取り組みを公開する『Digital HR Project(DHRP)』で、技術的な仕組みやこれまでの実績をご覧いただけます。

DHRP(外部ページ)




個性タイプとは?

Aiアドバイザーで用いる個性タイプは、組織の最適化を支援する会社である「株式会社ヒューマンロジック研究所」が提供するFFS診断結果に基づき、一人ひとりの思考行動特性が5つの因子(凝縮性、受容性、弁別性、拡散性、保全性)の強弱やバランスで表現されます。
各因子のスコアは0〜20まで21段階あるため、約408万通り(21の5乗)の個性が存在します。それを、「攻め」「守り」(拡散性と保全性のバランス)と、「理論型」「直感型」(弁別性と他の因子のバランス)の二軸で分け、大きく4タイプの個性に分類します。

利用方法

How to use

下記①〜③の中から利用方法をお選びください。

①自分の個性タイプを知っている人

「 AI Adviser」から自分の個性タイプの箇所をクリック

「 AI Adviser 」を使う

②自分の個性タイプを知ってから
「 AI Adviser 」を利用したい方

1
「自己分析ツール」に
利用登録
2
FFS診断を受検し、
フィードバックを待つ
3
自分の個性タイプを
把握したうえで利用
自己分析ツールの利用登録

③自分の個性タイプは知らないが、
「 AI Adviser 」を利用したい方

「 AI Adviser 」から自分に当てはまりそうな個性タイプを選択し、クリック

メンテナンス中
未来創造型
課題解決型

※セプテーニグループでは、人材は大きく4象限に分かれると定義しており、自己分析ツールの利用者や
、セプテーニグループの選考参加者は自身の個性タイプを知ることが出来ます。詳しくは「人材育成の考え方」をご覧ください。

AI Adviser は成長段階にあります

Growth

IBM Watsonを活用した自然言語処理(NLP)によりあなたの言葉を認識し、
質問に対する回答を的確に提供します。
ですが、 AI Adviser はまだ成長段階です。
みなさまが利用してくださることで、AI Adviser は成長していきますので、
是非積極的に質問を投げかけ、その回答の正確性を評価してください。

セプテーニグループは、
ひとりひとりのパフォーマンスを最大化し、
より良いキャリアを築くためのサポートを行っています。

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