Septeni Japan
メディア本部

慶應義塾大学 法学部

創造・論理タイプ
(攻めデジタル)

FFSデータ
A:10 B:17 C:17 D:12 E:9

Q. 現在担当している仕事内容は?
Eコマース領域に特化してサービス提供を行うコンサルタント部門を管掌しています。 日頃は、大手メーカークライアントの広告施策における中長期プランニングや、さまざまなパートナー企業との商品企画などを主に担当しています。
Q. 現在の業務で面白いところ、難しいと思ったところは?
既存事業(広告代理事業)の中にいながら、0→1、1→10、10→100という事業拡大のプロセスに、0から携われる面白さを感じます。未成熟な領域であるからこそ、マーケットが日に日に立ち上がっていく勢いを常に感じられるのも魅力的なポイントです。業界が注目する新領域である分、競合プレイヤーとの競争は避けられない部分ですが、そのような中でチームメンバーが知恵を出し合い、戦っていくことはとても刺激的です。
Q. あなたにとって、セプテーニグループで働く理由とは?
「機会」と「成長」です。私はセプテーニグループに入社して8年になりますが、その間、幅広い職種を経験させてもらい、また先輩後輩含むたくさんの社員から、多くの学びを得てきました。ひとつの結果はまた次の機会に繋がり、新たな成長を得ていく、というプロセスは、8年経った今でも、業務のなかで失われていません。
Q. 3年後の目標は?
広告事業そのものの変革、また新たな事業領域の発展に対してコミットしていきたいと思っています。 日々変化する市場環境の中で、そこに取り組むメンバーが日々ワクワクしながら打ち込める仕事、会社も個人も成長できる仕事を、広く生み出していきたいと考えています。
Q. どんな学生時代を過ごしていましたか?
学生時代は法学部に所属し、同じ研究室の仲間と毎週のように模擬裁判をしていました。 当時はまったく自覚していませんでしたが(不真面目だったので笑)、社会人になってから、このときの経験が自分自身の論理的思考のベースになったと気付かされました。 学業以外ではバンドをしたり、接客業のアルバイトを長くしており、人と対話するのが昔からずっと好きだったように思います。
Q. 学生に向けてのメッセージをどうぞ
社会に出ると、自分の内面的に嫌な部分に敢えて目を向けなければいけなかったり、自分の至らなさを痛感することが何度も出てくると思います。ただ、そんな経験を乗り越えて、自分自身の世界の見え方が変わったと感じたとき、それは何物にも代えがたい喜びになります。是非、自分自身の殻を破り続けるようなアツい仕事を、一緒にしていきましょう!

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