Yoko M セプテーニ・ホールディングス
広報部

早稲田大学 第一文学部 卒業。2001年にセプテーニへ入社。
営業部門、SEM部門、オペレーション部門を経て、出産・育児休暇を取得後、現在はセプテーニ・ホールディングスの広報部に在籍。

個性タイプ守りデジタル FFSデータ A:8 B:9 C:12 D:0 E:13

これまでの経験と入社のきっかけ

就職氷河期の就職活動では、今後の世の中の変化に関して漠然とした不安を感じていました。そのため、社会人として、どのような環境であっても確実に成果を出せる力を人よりも早く身に付けたいと考えるようになりました。セプテーニグループへの入社の動機は、選考を受けた企業の中で、厳しい環境でありながらも最も自分自身が成長するイメージを持てたことです。また選考で出会った社員の方々が、自然体で活き活きと仕事をされていたのも印象的でした。

現在の仕事内容

入社時は営業部門に配属され、3年目から営業マネージャーを務めました。その後、SEM部門、オペレーション部門を担当し、現在は広報部で広報とCSRを担当しています。広報のミッションは、社内外の方々とのコミュニケーションを通じて企業価値を向上させることです。具体的な業務は、プレスリリースやSNSを用いて自社の情報を公表し、コミュニケーションをとることなどです。これまでの業務経験を活かせる一方、プラスαのインプットとアウトプットの両面を必要とする分野ですので、新たな発見を楽しみながら毎日を過ごしています。

セプテーニグループの環境

一昨年の3月まで出産・育児休暇を取得し、昨年4月に時短勤務制度を利用して復帰しました。休職前は、オペレーション部門を担当していましたので、働く環境も業務内容も大きく変わりました。こうした新しい環境へのチャレンジの機会をいただけるのは、成長企業であり、新たな分野への挑戦を大切にする文化があるセプテーニグループならではだと思います。また先日、東京都主催の「東京都女性活躍推進大賞」にてセプテーニが優秀賞を受賞しました。女性に特化したキャリア開発プログラム「女性リーダー育成塾」などの取組と、それら取組による成果が評価されてのことです。このようなセプテーニグループの魅力も、広報として世の中にしっかりとお伝えできるようにしていきたいです。

セプテーニグループは、
ひとりひとりのパフォーマンスを最大化し、
より良いキャリアを築くためのサポートを行っています。

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