Suzanna H セプテーニ アドオペレーション部
オペレーションスタッフ

カリフォルニア州立大学ロサンゼルス校卒業。2010年にセプテーニへ入社。営業部門、事業開発部門、ソーシャルメディア部門を経て、出産・育児休暇取得後現在はアドオペレーション部にてオペレーションスタッフを務める。

個性タイプ守りアナログ FFSデータ A:4 B:18 C:4 D:8 E:19

これまでの経験と入社のきっかけ

出身は仙台で高校まで日本で生活をしていました。高校卒業後に日本を離れ、カリフォルニア州立大学ロサンゼルス校で国際ビジネスを専攻し、多様性溢れる環境で大学生活を送りました。就職活動では、変化が著しい環境に身を置くことで成長し続けたいと考えていたため、成長産業であるIT業界を中心に企業を見ていました。その中でもセプテーニグループの成長意欲に満ちた風土や生き生きとした先輩社員の方々に魅力を感じ、また事業面においても今後も着実に成長していく期待感を得られたため入社を決めました。

現在の仕事内容

現在はアドオペレーション部でオペレーションスタッフとして、主にソーシャルメディア広告の入稿やレポート作成をしています。社内の営業担当や運用コンサルタントとコミュニケーションを取り合い、プロジェクトのサポートやプロジェクトメンバーの業務負担の軽減を図ることを目的としています。そのためプロジェクトを円滑に進めることを念頭に置いて、細かいミスがないか気遣い、慎重に業務を進めていく姿勢が求められます。社内の方々と関わる業務が多く、色々な方々とのコミュニケーションの中で直接感謝される機会も多いため、日々やりがいを感じながら仕事ができています。

セプテーニグループの環境

セプテーニグループは仕事に真剣に向き合っている社員が多く、高いモチベーションを保ちやすい環境だと感じます。新しいことに挑戦したいという気持ちを単に思っているだけでなく、社内新規事業コンテストなどへ応募し、実際に行動に移している方が多いです。またダイバーシティに関しては、「hug-kumi委員会」という女性の働き方や育児支援など、全社員のワークライフバランス向上を目的とした組織も設立されており、これからますます誰もが働きやすい会社になっていくことを実感しています。私自身、出産・育児休暇を取得後、復職しています。仕事と育児で忙しい毎日ですが、社内のメンバーが快くサポートしてくれていることもあり、仕事と育児を両立することができています。

セプテーニグループは、
ひとりひとりのパフォーマンスを最大化し、
より良いキャリアを築くためのサポートを行っています。

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