Ryoko I セプテーニ クリエイティブ部
シニアディレクター

法政大学 人間情報学部卒業。2006年にセプテーニへ新卒で入社。クリエイティブ部に所属し、マネージャーとなる。現在はシニアディレクターを務める。

個性タイプ攻めデジタル FFSデータ A:3 B:15 C:12 D:15 E:2

これまでの経験と入社のきっかけ

大学では「人間環境学」を専攻していて、環境と人との関連性について、多岐に渡って学んでいました。特定した何かに限定することが嫌で、答えのない問題に対し、多角的に物事を考える楽しさを味わっていました。就職活動でも、同じ視点を持ち「様々な業種に関わることのできる仕事、かつ需要のある成長市場」で働きたいと考えていたため「広告×WEB」に関わる仕事がしたいと思っていました。

現在の仕事内容

クリエイティブ部にて、主にクライアントワークを担当しています。
担当の案件の目標に対して、最適なクリエイティブを考え、実現していく仕事です。
web広告におけるクリエイティブは、結果に与える影響度が大きく、さらにその結果が数値として目に見えるため重責です。
描いた道標が間違っていないかどうか不安もありますが、アイデアと分析力を頼りに、一つではない答えを仲間と試行錯誤しながら考えて進めていきます。
こだわりが強めのクライアントに自分のアイデアが認められ喜んでもらえると、素直に嬉しくやりがいを感じます。

セプテーニグループの環境

クリエイティブの仕事をしていると、同部署のメンバー以外にも営業・メディア・コンサル・オペレーションとほぼすべての部署の担当者と関わりがあります。各部署にそれぞれ色はありますが、全員が一生懸命で前を向こうと努力しています。メンバーの頑張りやモチベーションがチーム全体に広がっていく。それがセプテーニグループの良さかなと思います。楽しくやりがいをもって仕事をする上で、何をするかもそうですが、どんな人たちと働くかもとても大切なことだと思います。また、最近は社内で「健康経営」が1つのキーワードになっているのですが、昨年私を含めた数名で発案した社内ヨガの企画が採用され実施されたりと、社員一人ひとりのアイデアで会社の環境が変わっていくのを感じています。

セプテーニグループは、
ひとりひとりのパフォーマンスを最大化し、
より良いキャリアを築くためのサポートを行っています。

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