Marin K セプテーニ クリエイティブ部
プロデューサー

武蔵野美術大学 視覚デザイン学科卒業。2013年にセプテーニへ新卒で入社。クリエイティブ部に所属し、デザイナーを経て現在はアートディレクター、プロデューサーを務める。

個性タイプ攻めアナログ FFSデータ A:9 B:17 C:10 D:11 E:6

これまでの経験と入社のきっかけ

武蔵野美術大学の視覚伝達デザイン学科で環境デザインやブックデザイン、パッケージデザインなど、幅広く制作活動を行っていました。中でも広告クリエイティブに無限大の可能性を感じており、就職活動を通してWEB広告への興味が湧いた流れのままに、縁あってセプテーニに入社することになりました。当時お話させてもらった社員の皆さんが仕事や職場のことを楽しそうに話していたのが印象的でした。

現在の仕事内容

クリエイティブ部の中でも、横断的にクオリティ向上のサポートを行うチームで仕事をしています。メディアごとのクリエイティブ特性の集約やデザインクオリティを高めるためのノウハウ確立など、求められることは多いですが、与える影響も大きく、とてもやりがいを感じています。また、関わりの深いパートナー企業の方と勉強会を開催したり、アドテクノロジー関連のカンファレンスでお話しする機会を頂いたりと、社内外問わず幅広いインプット/アウトプットを心がけていくことで、さらに個人としても成長し、周囲に良い影響を与えていきたいです。

セプテーニグループの環境

強烈な個性の持ち主が一堂に会しているので、一見バラバラにみえますが、その中に1本の共通した芯のようなものがあるなと感じています。成果を出すことを全員が真剣に目指していると思うので、分かりやすく気持ちのよい環境です。また、周りに子育てをしながら働いている社員も増えてきていて、女性として働きやすい環境が整ってきているなと感じています。

セプテーニグループは、
ひとりひとりのパフォーマンスを最大化し、
より良いキャリアを築くためのサポートを行っています。

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