Keisuke S gooddo
代表取締役

立命館大学 理工学部卒業。2006年にセプテーニへ新卒で入社。
ソーシャルメディア部門の責任者を経て現在はgooddo株式会社 代表取締役を務める。

個性タイプ攻めデジタル FFSデータ A:12 B:14 C:14 D:14 E:1

これまでの経験と入社のきっかけ

大学で建築学を学び、就職活動も建築業界を検討していました。しかし、就職活動を進める中で、インターネットや広告といった業界に対し、自己成長の伸び幅の大きさや自らの力で何かを成し遂げる機会の多さを感じ始めました。手をあげれば自分のやりたい事業にチャンレンジできるという社風に引かれ、株式会社セプテーニに入社することを決意しました。4年目で営業マネージャーになり、新しい部署の立ち上げを経営陣にアピールしたところ、当時立ち上がったばかりのソーシャル部門の責任者に任命されました。現在運営しているサービスの立ち上げにつながる、良い機会を得ることができたと思っています。

現在の仕事内容

2013年にひねらん課で立ち上げた社会貢献プラットフォーム「gooddo(グッドゥ)」の代表取締役としてメンバーと共に毎日思考を重ねています。
広告の営業をしていた時期からソーシャルメディアが広まっていくと、企業のネガティブなニュースがまったく隠せなくなってくると感じていました。
今まで隠れていたようなことが、すべて見透かされる世の中になれば、『もともといいことやいいもの』こそが価値をもつ世の中になるはずだと判断し、辿り着いたのが社会貢献を行うNPOでした。
日本ではまだまだ新しい分野なので、毎日がチャレンジの連続ですがとてもエキサイティングな仕事だと実感しています。

セプテーニグループの環境

自分のやりたい業務・事業にチャレンジができる環境だと思います。もちろん、それ相応の能力や経験が必要だと思いますが、自分のやりたいこと、得意なことを、誇りをもってやれるという環境が備わっていると思います。最近では入社2年目で新規事業の責任者に抜擢されたメンバーもいました。若い情熱とポテンシャルを伸ばす環境こそが、セプテーニグループの変化や発展に必要不可欠なものだと思っています。

セプテーニグループは、
ひとりひとりのパフォーマンスを最大化し、
より良いキャリアを築くためのサポートを行っています。

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