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    <title>セプテーニ ホールディングス | プレスリリース</title>
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    <updated>2026-06-04T02:00:39Z</updated>
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    <title>【個別施策の改善勝率90%】セプテーニ×ビービット、実績ある分析メソッドによる「LP診断無料キャンペーン」を開始</title>
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    <published>2026-06-04T02:00:00Z</published>
    <updated>2026-06-04T02:00:39Z</updated>

    <summary>株式会社セプテーニ・ホールディングス（本社：東京都新宿区、代表取締役：神埜 雄一...</summary>
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        <name>セプテーニ・ホールディングス</name>
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    <category term="サービス" label="サービス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/">
        <![CDATA[<p>株式会社セプテーニ・ホールディングス（本社：東京都新宿区、代表取締役：神埜 雄一、証券コード：4293）の連結子会社である株式会社セプテーニ（本社：東京都新宿区、代表取締役：清水 雄介、以下「セプテーニ」）と、株式会社ビービット（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：遠藤 直紀、以下「ビービット」）は、共同で提供するCROパッケージにおいて、ランディングページ（LP）と本体サイトでのユーザー行動を分析し、LP単体の分析では見えない離脱原因を特定することで、実施した個々の「打ち手」のうち90%でCVR向上を実現するなど、高い成果を創出してまいりました。このCVR改善の「伸びしろ」を、LPを起点とした顧客体験の改善に取り組む企業に体感いただくため、この度、CROパッケージの一部であるLP診断の無料キャンペーンを3社限定で実施いたします。<br />
<a href="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/ffaa4f7af62b6bfc3ce9dd040ea7ec083fa86b3b.png"><img alt="スクリーンショット 2026-05-29 112633.png" src="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/assets_c/2026/06/ffaa4f7af62b6bfc3ce9dd040ea7ec083fa86b3b-thumb-800xauto-8957.png" width="800" height="448" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></p>

<p><strong>■背景：「打ち手」のCVR改善勝率90%の実績が証明した、サイト内の「伸びしろ」</strong></p>

<p>近年、LPを起点とした顧客体験の改善に取り組む企業が増える一方で、打ち手の内容や勝ちパターンが固定化し、成果が「縮小最適」に留まるケースが多く見受けられます。<br />
そうした中、セプテーニとビービットでは、両社の強みを掛け合わせた独自のCROパッケージを提供しています。協業開始から約1年間で、セプテーニの運用型広告の実行力と、ビービットのUX（ユーザー体験）設計・データ分析知見を統合した「新たなCRO方法論」に基づき、様々な打ち手を実施することで、以下の成果を創出しております。</p>

<p><strong>・実施した「打ち手」のうち90%でCVR改善</strong><br />
美容、医療、教育、人材、留学、旅行、ホテル、EC、不動産など、高度なUX設計が求められる業界を中心に導入が急拡大。</p>

<p><strong>・実施した「打ち手」の80％において、CVRが1.1倍以上向上</strong><br />
単なる集客にとどまらず、着地後のLPOおよび顧客体験の改善を一気通貫で実施。</p>

<p><strong>・成功した「打ち手」において、CVRは平均1.3倍改善</strong><br />
CVRの最大改善率は2.1倍となった打ち手も。</p>

<p>これらの実績により、LPを起点とした顧客体験の改善には、依然として大きな「伸びしろ」が残されていることが実証されました。</p>

<p><br />
<strong>■両社シナジーが創出する「新たなCRO方法論」</strong></p>

<p><a href="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/image%20%2832%29.png"><img alt="image (32).png" src="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/assets_c/2026/06/image%20%2832%29-thumb-800xauto-8959.png" width="800" height="307" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></p>

<p>両社がこれほど短期間で成果を創出できているのは、各社の専門領域が補完関係を超え、高い次元で融合しているためです。</p>

<p><strong>1．精度の高い「分析力」と「実行力」の融合</strong><br />
ビービットのユーザー行動分析・UX改善SaaS「USERGRAM」等の知見を用いて離脱ポイントを即座に特定し、セプテーニが誇る国内トップクラスのクリエイティブ制作力により、生活者の導線を改善します。</p>

<p><strong>2．「LP × 本体サイト」の横断分析による離脱理由の考察</strong><br />
従来のLP単体での数値分析に留まらず、LP閲覧後に本体サイトへ遷移した生活者の行動までを「ジャーニー」として一気通貫で解析します。この横断的な分析メソッドにより、既存の手法では見落とされていた<strong>真のボトルネックと改善の「伸びしろ」</strong>を即座に特定・改善することが可能です。</p>

<p><br />
<strong>■【3社限定】LP起点の顧客体験改善に向けたLP診断無料キャンペーン</strong></p>

<p>この度、これらの協業実績を創出した独自の分析メソッドをもとに、顧客体験改善に向けたLPの無料診断を3社限定で実施いたします。これまで両社が培ってきた「打ち手の改善勝率90%」のCRO支援に関する知見を凝縮し、LPを起点としたCVR改善の「伸びしろ」を特定いたします。</p>

<p><strong>・内容：</strong><strong>LP×本体サイトの横断分析</strong><br />
 LP単体の分析では見えない、サイト内行動を含めた離脱原因を特定し、CVR改善の伸びしろを特定します。</p>

<p><strong>・対象：</strong>3社限定（※実施には一定の条件がございます）。</p>

<p><strong>・お申し込み方法：</strong>以下の専用フォームより「beBitのLP無料診断を希望」の旨を記載しお問い合わせください。<br />
  [URL：<a href="https://na2.hubs.ly/H05GrJR0" target="_blank">https://na2.hubs.ly/H05GrJR0</a>]</p>

<p><br />
<strong>■担当者からのコメント</strong></p>

<ul><strong>Septeni Japan株式会社　統合マーケティング領域　執行役員　石脇 健太</strong>

<p>セプテーニとビービットは協業開始以来、データとユーザーの状況の両面から深くアプローチする独自の分析・改善プロセスの確立に向け、対話と検証を重ねてきました。その結果、両社で提供するCROパッケージにおいて、個別施策の改善勝率90%という高い実績に結実しています。<br />
今回の無料診断は、その分析プロセスを実際に体感いただくものです。自社のLPにどのような"伸びしろ"が眠っているのか。私たちが導き出す「根拠ある課題特定」を、ぜひご活用ください。</ul>
 </p>

<p><br />
【本件に関するお問い合わせ】<br />
Septeni Japan株式会社　統合マーケティング領域　セプテーニ×ビービット協業窓口<br />
E-mail：bebit-alliance@septeni.co.jp</p>

<p>【報道に関するお問い合わせ】<br />
株式会社セプテーニ・ホールディングスCEOオフィス コーポレートコミュニケーション部 PR課　小船戸、小嶋<br />
E-mail：koho@septeni-holdings.co.jp</p>

<p>■株式会社セプテーニの会社概要<br />
主な事業内容　　デジタルマーケティング支援事業<br />
本社所在地　　　東京都新宿区西新宿8-17-1　住友不動産新宿グランドタワー28F<br />
代表者　　　　　代表取締役社長　清水 雄介<br />
会社URL　　　　<a href="https://www.septeni.co.jp/" target="_blank">https://www.septeni.co.jp/</a></p>

<p>■株式会社セプテーニ・ホールディングスの会社概要<br />
主な事業内容　　インターネット事業を中心に事業展開する企業グループを統括する持株会社<br />
本社所在地　　　東京都新宿区西新宿8-17-1 住友不動産新宿グランドタワー30F<br />
代表者　　　　　代表取締役　神埜 雄一<br />
会社URL　　　　<a href="https://www.septeni-holdings.co.jp/" target="_blank">https://www.septeni-holdings.co.jp/</a></p>

<p>■株式会社ビービットの会社概要<br />
主な事業内容　　UXデザインコンサルティング、SaaS提供<br />
本社所在地　　　東京都千代田区大手町2-2-1 新大手町ビル10F<br />
代表者　　　　　代表取締役社長　遠藤 直紀<br />
会社URL　　　　<a href="https://www.bebit.co.jp/" target="_blank">https://www.bebit.co.jp/</a></p>]]>
        
    </content>
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    <title>【ビジネス職向け】FLINTERS、セキュリティ対策と実務活用を両立する「Claude Code法人導入研修」を提供開始</title>
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    <published>2026-06-01T08:00:00Z</published>
    <updated>2026-06-01T08:00:04Z</updated>

    <summary>株式会社セプテーニ・ホールディングス（本社：東京都新宿区、代表取締役：神埜 雄一...</summary>
    <author>
        <name>セプテーニ・ホールディングス</name>
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    </author>
    
        <category term="FLINTERS" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="サービス" label="サービス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/">
        <![CDATA[<p>株式会社セプテーニ・ホールディングス（本社：東京都新宿区、代表取締役：神埜 雄一、証券コード：4293）の連結子会社で、マーケティングデータを活用した企業のDX（デジタルトランスフォーメーション）支援を行う株式会社FLINTERS（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：髙野 真行、以下「FLINTERS」）は、Anthropic社が提供する「Claude」の4製品（Claude/Claude Cowork/Claude Code/Claude Design）を網羅し、事前設定から研修、セキュリティ対策、実務への定着までを支援する「Claude Code法人導入研修」の提供を開始いたしました。<br />
本研修サービスでは、セキュリティリスクを回避しながら、現場のビジネス職が「Claude」の各製品をそれぞれの業務に合わせて正しく選択し、安全かつ実用的に使いこなせるよう一貫して伴走支援することで、組織の生産性向上に貢献いたします。</p>

<p><a href="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/pressrelease00.png"><img alt="pressrelease00.png" src="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/assets_c/2026/06/pressrelease00-thumb-800xauto-8938.png" width="800" height="450" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></p>

<p><strong>■背景：「Claude」の自律性がもたらす利便性とセキュリティ課題</strong><br />
近年、AIモデルの進化に伴い、実務領域において高い自律処理能力を持つ「Claude」を組織的に導入・運用し、生産性の向上を図りたいという企業のニーズが高まっています。しかしながら、本格的な運用の推進にあたっては、「導入しなければ競争力を失う」という危機感がある一方で、十分な専門知見や管理体制（ガバナンス）がない状態で現場へ導入すると、以下のような深刻なリスクにさらされる危険性があります。</p>

<p><strong>1．自律実行による事故：</strong><br />
AIエージェントによる想定外のコマンド実行により、本番データの改ざんや意図しないファイルの消去を招く危険性。</p>

<p><strong>2．拡張機能の脆弱性：</strong><br />
非公式のプラグインや連携機能を経由することで、システム内に深刻な脆弱性や悪意ある挙動が持ち込まれる危険性。</p>

<p><strong>3．機密情報の外部漏洩：</strong><br />
悪意ある外部指示（プロンプトインジェクション）により、システム内に格納された認証情報などが外部へ不正送信されてしまう危険性。</p>

<p>FLINTERSは、これまで上場企業をはじめ多くの企業で生成AI研修を実施してまいりました。その中で培ってきた実績とAIガバナンス整備の知見を基盤に、これらの課題を解消する3つの強みを持った「Claude Code法人導入研修」を提供いたします。</p>

<p><br />
<strong>■「Claude Code法人導入研修」の3つの特長</strong><br />
<strong>1. 4製品の一括学習と、環境構築から実務定着までの一気通貫支援</strong><br />
「Claude」「Claude Cowork」「Claude Code」「Claude Design」の全4製品を1つのコースで網羅。自律的な機能を含む各製品の特徴を捉え、実務に合わせて最適な製品を選択・活用する力を養います。<br />
また、事前の環境構築から研修、導入後のアフターサポート（ヘルプデスク対応）までを一気通貫で伴走し、組織内でのスムーズな導入と定着を促進します。</p>

<p><strong>2. 上場企業基準のガバナンス品質</strong><br />
上場企業の要求水準を満たす厳格なAIガバナンス知見と組織管理ノウハウを反映し、安全な組織設定やコネクタ制限など、企業ごとの要件に合わせたセキュリティ設計を提供します。</p>

<p><strong>3. 公式資格者監修と、豊富な研修実績に基づく定着プログラム</strong><br />
本研修サービスは、Anthropic社の公式資格「Claude Certified Architect - Foundations（CCA-F）」を取得した専門エンジニアが監修。受講後にはアセスメントテスト（理解度チェック）を実施することで、習得状況を客観的に可視化し、組織へのスムーズな定着を促します。</p>

<a href="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/pressrelease02.png"><img alt="pressrelease02.png" src="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/assets_c/2026/06/pressrelease02-thumb-800xauto-8940.png" width="800" height="483" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a><br />
本研修を先行導入した企業の推進者・受講者からは、以下のような声があがりました。<br />
<ul>・「事前セットアップの段階からサポートいただき大変助かりました。当社のフェーズやリテラシーレベルにも柔軟に合わせていただき、セキュリティ等の不安も手厚いサポートで払拭されスムーズに導入できました。研修後、受講者が各業務に合ったプロダクトで自らAIエージェントを構築しており、現場主導で自律的に課題を解決する組織文化が育ち始めています。」</ul>
<ul>・「実際に手を動かしながら触れたことで、利用開始へのハードルがぐっと下がり、今後どう活用していけるかのイメージが具体的に湧きました。」</ul>
<ul>・「CoworkとCodeの違いや、見落としがちなセキュリティ上のリスクなど、これまで漠然としていた部分も整理できました。」</ul>

<p><br />
【詳細について】<br />
■サービスサイト：<a href="https://www.flinters.co.jp/service/ai/claudecode" target="_blank">https://www.flinters.co.jp/service/ai/claudecode</a></p>

<p>FLINTERSでは今後も、セプテーニグループでのサービス導入実績と研修ノウハウを基盤に、幅広い企業のAI活用を支援し、顧客企業の持続的な成長と組織変革に貢献してまいります。</p>

<p>※本サービスはFLINTERSが独自に提供するものであり、Anthropic社との提携・公式な後援・宣伝協力等の関係性は一切存在いたしません。</p>

<p><br />
【「Claude Code法人導入研修」に関するお問い合わせ】　<br />
株式会社FLINTERS 問い合わせ窓口<br />
E-mail：sales_and_marketing@flinters.co.jp</p>

<p>【報道に関するお問い合わせ】<br />
株式会社セプテーニ・ホールディングス<br />
CEOオフィス コーポレートコミュニケーション部 PR課　小船戸、小嶋<br />
E-mail：koho@septeni-holdings.co.jp</p>

<p>■株式会社FLINTERSの会社概要<br />
主な事業内容　データ・ソリューション領域における企画、開発、販売<br />
本社所在地　　東京都新宿区西新宿8-17-1 住友不動産新宿グランドタワー27F<br />
代表者　　　　代表取締役社長　髙野 真行<br />
会社URL　　　<a href="https://www.flinters.co.jp/" target="_blank">https://www.flinters.co.jp/</a></p>

<p>■株式会社セプテーニ・ホールディングスの会社概要<br />
主な事業内容　インターネット事業を中心に事業展開する企業グループを統括する持株会社<br />
本社所在地　　東京都新宿区西新宿8-17-1 住友不動産新宿グランドタワー30F<br />
代表者　　　　代表取締役　神埜 雄一<br />
会社URL　　　<a href="https://www.septeni-holdings.co.jp/" target="_blank">https://www.septeni-holdings.co.jp/</a></p>]]>
        
    </content>
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    <title>セプテーニ、「LINEヤフー Partner Award 2025 H2」にて「Best Ads Account Growth Award」「Best Direct Award」を受賞</title>
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    <published>2026-05-14T05:05:00Z</published>
    <updated>2026-05-14T08:48:59Z</updated>

    <summary>株式会社セプテーニ・ホールディングス（本社：東京都新宿区、代表取締役：神埜 雄一...</summary>
    <author>
        <name>セプテーニ・ホールディングス</name>
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    </author>
    
        <category term="セプテーニ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="受賞・認定" label="受賞・認定" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/">
        <![CDATA[<p>株式会社セプテーニ・ホールディングス（本社：東京都新宿区、代表取締役：神埜 雄一、証券コード：4293）の連結子会社である株式会社セプテーニ（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：清水 雄介、以下「セプテーニ」）は、LINEヤフー株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：出澤 剛）が主催する「LINEヤフー Partner Award 2025 H2」において、「Best Ads Account Growth Award」および「Best Direct Award」を受賞いたしました。<br />
<a href="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/20260514_LY_ogp.png"><img alt="20260514_LY_ogp.png" src="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/assets_c/2026/05/20260514_LY_ogp-thumb-800xauto-8895.png" width="800" height="420" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a><br />
■「LINEヤフー Partner Award」について<br />
「LINEヤフー Partner Award」は、「LINEヤフー Partner Program」に参画するパートナーの中でも特に優れたソリューション提案や、広告事業における売上拡大・市場開発に貢献したパートナー企業が表彰されます。</p>

<p>■受賞内容について<br />
<strong>・Best Ads Account Growth Award</strong><br />
LINEヤフーの広告商品を活用し、中堅・スタートアップ企業のビジネス拡大に最も貢献したパートナーに贈られる賞です。</p>

<p><strong>・Best Direct Award</strong><br />
LINEヤフーのダイレクトレスポンスを目的とした広告商品を積極的に採用し、LINEヤフーが定める広告運用のベストプラクティスを提案・実践したパートナーに贈られる賞です。</p>

<p>本受賞は、当社が2025年度下半期（※）において、LINEヤフーが提供するマーケティングソリューションを積極的に活用し、クライアント企業の課題解決や事業成長に大きく貢献するとともに、LINEヤフーとして高く評価されたものです。</p>

<p><a href="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/SEPLY.jpg"><img alt="SEPLY.jpg" src="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/assets_c/2026/05/SEPLY-thumb-800xauto-8902.jpg" width="800" height="384" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a><br />
セプテーニはこれまで、LINEおよびYahoo! JAPANを企業と生活者をつなぐ重要なコミュニケーションプラットフォームのひとつと捉え、媒体特性に合わせた広告運用を探求しながら、これまで蓄積してきた知見に基づきプロモーションやクリエイティブを設計し、企業のマーケティング活動を支援してまいりました。<br />
セプテーニは今後も、LINEヤフーが提供するマーケティングソリューションをはじめ、広告運用で培ってきた豊富な実績とノウハウを活かし、広告主企業のニーズに応える質の高いデジタルマーケティングサービスを提供してまいります。</p>

<p>※2025年度下半期：2025年10月1日〜2026年3月31日</p>

<p><br />
【本件に関するお問い合わせ】<br />
Septeni Japan株式会社　メディアソリューション領域 メディア戦略推進部<br />
E-mail：new.media-strategy@septeni.co.jp</p>

<p>【報道に関するお問い合わせ】<br />
株式会社セプテーニ・ホールディングス　<br />
CEOオフィス コーポレートコミュニケーション部 PR課　小船戸、小嶋<br />
E-mail：koho@septeni-holdings.co.jp　</p>

<p>■株式会社セプテーニの会社概要<br />
主な事業内容　　デジタルマーケティング支援事業<br />
本社所在地　　　東京都新宿区西新宿8-17-1　住友不動産新宿グランドタワー28F<br />
代表者　　　　　代表取締役社長　清水 雄介<br />
会社URL　　　　<a href="https://www.septeni.co.jp/" target="_blank">https://www.septeni.co.jp/</a></p>

<p>■株式会社セプテーニ・ホールディングスの会社概要<br />
主な事業内容　　インターネット事業を中心に事業展開する企業グループを統括する持株会社<br />
本社所在地　　　東京都新宿区西新宿8-17-1 住友不動産新宿グランドタワー30F<br />
代表者　　　　　代表取締役　神埜 雄一<br />
会社URL　　　　<a href="https://www.septeni-holdings.co.jp/" target="_blank">https://www.septeni-holdings.co.jp/</a></p>]]>
        
    </content>
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    <title>セプテーニ、「TikTok for Business Japan Agency Awards 2026」にてグランプリ「Agency of the Year」を含む5つの賞を受賞</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/2026/04014236.html" />
    <id>tag:www.septeni-holdings.co.jp,2026:/news/release//141.14236</id>

    <published>2026-04-20T02:00:00Z</published>
    <updated>2026-04-20T02:56:03Z</updated>

    <summary>株式会社セプテーニ・ホールディングス（本社：東京都新宿区、代表取締役：神埜 雄一...</summary>
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        <name>セプテーニ・ホールディングス</name>
        <uri>http://www.septeni-holdings.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="セプテーニ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="受賞・認定" label="受賞・認定" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/">
        <![CDATA[<p>株式会社セプテーニ・ホールディングス（本社：東京都新宿区、代表取締役：神埜 雄一、証券コード：4293）の連結子会社である株式会社セプテーニ（本社：東京都新宿区　代表取締役社長：清水 雄介　以下「セプテーニ」）は、この度、TikTok for Businessが主催する「TikTok for Business Japan Agency Awards 2026」において、グランプリである 「Agency of the Year」 を含む5つの賞を受賞いたしました。<br />
<a href="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/20260420_TTAward_all_ogp.png"><img alt="20260420_TTAward_all_ogp.png" src="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/assets_c/2026/04/20260420_TTAward_all_ogp-thumb-800xauto-8865.png" width="800" height="420" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a><br />
TikTok for Businessは、TikTokの広告価値を最大限に引き出し、広告主のビジネス成長に寄与してきた広告会社の功績を称えるアワードを、2019年の初開催以来、1年に1度開催しています。TikTok の特性を深く理解し、卓越した成果を上げた企業が評価の対象とされており、「TikTok for Business Japan Agency Awards 2026」では、グランプリ、Sales Growth部門、Strategic Sales部門、Strategic & Product Solutions部門、Creative & Solutions部門の5部門・全14賞において、合計34組が選出されました。</p>

<p>この度セプテーニは、以下の5つの賞を受賞いたしました。</p>

<p><strong>■グランプリ「Agency of the Year」</strong><br />
高い売上成果を実現するとともに、先進的な取り組みを積極的に実践し、社内外における中長期的な取り組みを通じて、持続的なビジネスインパクトを創出した広告企業に贈られる賞<br />
なお、本賞の受賞は株式会社電通デジタル、株式会社CARTA ZERO、株式会社電通ジャパン・インターナショナルブランズとの4社共同によるものです※</p>

<p><a href="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/release_Agency-Day_194.jpg"><img alt="release_Agency-Day_194.jpg" src="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/assets_c/2026/04/release_Agency-Day_194-thumb-800xauto-8867.jpg" width="800" height="534" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a><br />
▲「Agency of the Year」を共同で受賞した4社のプロジェクトメンバーの集合写真</p>

<p><strong>■Sales Growth部門　Scale Driver Award「Global Growth Partner Award」</strong><br />
インバウンド・アウトバウンド双方で売上インパクトを創出した広告企業に贈られる賞</p>

<p><strong>■Strategic Sales部門　Market Growth Award「Branding Growth Award」</strong><br />
ブランディング広告領域で高い売上成果を実現し、中長期的な取り組みを通じて持続的なビジネスインパクトを創出した広告企業に贈られる賞</p>

<p><strong>■Strategic Sales部門　TikTok Shop GMV Max Award</strong><br />
GMV Maxを活用し、Eコマース領域においてビジネス成長および成果創出に顕著な実績を上げた広告企業に贈られる賞</p>

<p><strong>■Strategic & Product Solutions部門　Branding Solutions Award</strong><br />
TikTokが推奨するブランドスコアの向上や、各種ブランディング広告プロダクトの活用、統合的な広告パッケージの設計・運用を通じて、ブランド価値の向上に貢献した広告企業に贈られる賞</p>

<p><a href="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/release_Agency-Day_096.jpg"><img alt="release_Agency-Day_096.jpg" src="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/assets_c/2026/04/release_Agency-Day_096-thumb-800xauto-8869.jpg" width="800" height="542" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a><br />
▲セプテーニ単独で受賞した４賞のプロジェクトメンバーの集合写真</p>

<p>今後もセプテーニでは、TikTok for Businessとの連携を強化しながら、広告主企業のニーズに対応した質の高いデジタルマーケティングサービスを提供してまいります。</p>

<p><br />
<strong>【セプテーニのTikTok関連サービスについて】</strong><br />
セプテーニでは、2018年10月の日本ローンチと同時に専門組織を組成し、TikTok広告の先行運用を開始いたしました。早期に蓄積された豊富なノウハウと技術力を活かし、広告効果の最大化に向けた先駆的な取り組みを継続しています。</p>

<p>2024年7月には、縦型クリエイティブやショートドラマの企画・制作に特化した「ショート動画開発部」を設立。TikTokを活用した企業のプロモーション支援体制をさらに強化いたしました。これまで強みとしてきたWeb・アプリ領域におけるダイレクトレスポンス広告での実績に加え、2025年度以降はブランド領域やグローバル案件へも領域を拡張し、TikTokに関するあらゆる領域で高い成果を創出している点が、市場でも高く評価されています。</p>

<p>また、TikTok Shopの公式パートナーである「TikTok Shop Partner（TSP）」にも認定されており、ECを活用した企業のマーケティング活動の総合支援も手掛けています。これらを通じ、広告運用によるダイレクトおよびブランド施策から、TikTok Shopでの購買体験まで、フルファネルのマーケティング支援を一気通貫で提供しています。</p>

<p><br />
※CARTA ZEROを含むCARTA HOLDINGSは、2026年1月に株式会社NTTドコモの直接出資子会社となり、電通グループとは引き続き業務資本提携を継続しています。本受賞は2025年の功績を対象としており、2025年時点ではCARTA ZEROは国内電通グループ（dentsu Japan）の1社でした。</p>

<p><br />
【本件に関するお問い合わせ】<br />
Septeni Japan株式会社　メディアソリューション領域 メディア戦略推進部<br />
E-mail：new.media-strategy@septeni.co.jp</p>

<p>【報道に関するお問い合わせ】<br />
株式会社セプテーニ・ホールディングス　<br />
CEOオフィス コーポレートコミュニケーション部 PR課　小船戸、小嶋<br />
E-mail：koho@septeni-holdings.co.jp　</p>

<p>■株式会社セプテーニの会社概要<br />
主な事業内容　　デジタルマーケティング支援事業<br />
本社所在地　　　東京都新宿区西新宿8-17-1　住友不動産新宿グランドタワー28F<br />
代表者　　　　　代表取締役社長　清水 雄介<br />
会社URL　　　　<a href="https://www.septeni.co.jp/" target="_blank">https://www.septeni.co.jp/</a></p>

<p>■株式会社セプテーニ・ホールディングスの会社概要<br />
主な事業内容　　インターネット事業を中心に事業展開する企業グループを統括する持株会社<br />
本社所在地　　　東京都新宿区西新宿8-17-1 住友不動産新宿グランドタワー30F<br />
代表者　　　　　代表取締役　神埜 雄一<br />
会社URL　　　　<a href="https://www.septeni-holdings.co.jp/" target="_blank">https://www.septeni-holdings.co.jp/</a></p>

<p></p>]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>dentsu Japan、AI時代の新たなクリエイティブ供給サービス「AI For Growth Creative Lines」を始動</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/2026/04014234.html" />
    <id>tag:www.septeni-holdings.co.jp,2026:/news/release//141.14234</id>

    <published>2026-04-17T02:00:00Z</published>
    <updated>2026-04-20T04:38:41Z</updated>

    <summary>　株式会社セプテーニ・ホールディングス（本社：東京都新宿区、代表取締役：神埜 雄...</summary>
    <author>
        <name>セプテーニ・ホールディングス</name>
        <uri>http://www.septeni-holdings.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="セプテーニHD" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="サービス" label="サービス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/">
        <![CDATA[<p>　株式会社セプテーニ・ホールディングス（本社：東京都新宿区、代表取締役：神埜 雄一、証券コード：4293）は、dentsu Japan傘下のグループ4社（電通、電通デジタル、電通クリエイティブピクチャーズ、電通プロモーション）ならびに株式会社Tag Japan（本社：東京都港区、代表取締役社長：永井 麻子、以下「Tag Japan」）※1と連携し、AI時代の新たなクリエイティブ供給サービス「AI For Growth Creative Lines」を本日より始動しました。<br />
　これは、dentsu Japanの独自のAI戦略である「AI For Growth 2.0」※2が掲げる「AIネイティブ化」をクリエイティブ領域において推進するもので、本サービスはdentsu Japanが長年培ってきたクリエイティビティをAIによって深化させ、高品質なクリエイティブを効率的に供給する統合型課題解決ソリューションとなります。その中核となるのが、クリエイターが課題起点で"解決構造"を設計し、目的に応じて最適な専門性と複数のAIを組み合わせ、最終判断までを担う独自のアプローチ「Creators in the Loop」です。AIを単一の解決手段とせず、人のクリエイティブ力を軸に本質的な課題解決を行います。</p>

<p><a href="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/de8c46746a26a721d164e06c8264a82d2d44d674.jpg"><img alt="リリース画像.jpg" src="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/assets_c/2026/04/de8c46746a26a721d164e06c8264a82d2d44d674-thumb-800xauto-8862.jpg" width="800" height="450" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></p>

<p>　近年、コンテンツの多様化に加え、生成AIの普及により制作手法が拡張され、各工程の自動化も進んでいます。一方で、効率化を目的とする特定ツールの導入にとどまる「部分最適」では、ブランド体験から運用まで一貫した設計を行うことが難しく、制作プロセスが分断されやすい状況が生じてしまいます。このため、企業のマーケティング活動における「品質」と「効率」の両立が大きな課題となっています。</p>

<p>　「AI For Growth Creative Lines」では、「品質」と「効率」の両立を目的に、dentsu Japan横断で標準化した独自のプロダクト／ソリューション／R&D※3／産学連携などの知見とリソースを結集した全体基盤「Core Engine」上で、3つの提供ライン（①Branded／②Performance／③Process Transformation）を組み合わせて、ブランド体験から運用までを一貫して支援します。</p>

<p>■「AI For Growth Creative Lines」の概要<br />
①Branded：制約を超えたブランド価値の向上支援<br />
dentsu Japanがこれまで培ってきたクリエイティブの企画力・制作力を基盤に、所属クリエイターをAIネイティブ化する独自の育成プログラムを展開。クリエイティブ制作の全工程にAIを組み込んだワークフローを整備することで、AIを単なる自動化にとどめず、制作の各工程にクリエイターの「知見と技能」を反映する「Creators in the Loop」を確立。これにより、時間・コストなどの制約を超えたクリエイティブの供給を実現し、ブランド価値の向上に貢献します。</p>

<p>②Performance：成果直結型ハイスピードPDCA支援<br />
クライアントの保有データとdentsu Japanの統合データを基盤に、AIを活用して顧客理解からターゲット設計、効果予測までを高度化。また、生成AIによるクリエイティブの自動生成・量産と、媒体特性やユーザーコンテキストに応じた最適化との組み合わせにより、分析・生成・配信・学習のサイクルを人手の限界を超える解像度で循環。加えて、配信結果を迅速に学習へ反映し、最新データに基づいて成果を継続的にアップデート。 <br />
「Creators in the Loop」のもと、クリエイターが戦略設計と判断を担いながら、AIの出力を成果へと直結させる確実性の高い運用を実現することで、マーケティングROIの向上に貢献します。</p>

<p>③Process Transformation：AI主体の制作プロセスへの変革支援<br />
マーケティングコミュニケーションに関わるあらゆる制作物※4を対象に、dentsu Japanのクリエイター品質基準に基づくワークフローにAIを活用し、テキスト・画像・映像・音声を横断するマルチモーダルな制作工程を高度に自動化。クライアントの制作業務そのものをAI主体の制作プロセスへと移行するための業務変革（BPR／BPO※5）を支援し、状況に応じた体制構築と強固な品質管理でコスト削減、量産化、パーソナライズを同時に実現。また、AI主体の制作プロセスをクライアントの海外拠点・各国法人を含むグループ各社へ展開する際にも、各市場の文化・規制に配慮したオンボーディングを推進し、世界規模での安定運用に貢献します。</p>

<p>　今後もdentsu Japanは、「AI For Growth Creative Lines」を通じて、クリエイティブ領域のAIネイティブ化をけん引するとともに、これまでにないAI活用によるイノベーションを実現することで、クライアントや社会の成長に貢献していきます。</p>

<p>※1　 電通グループの連結子会社である、英国に本拠地を置くグローバル制作会社Tag社の日本拠点。<br />
オムニチャネルのコンテンツ制作パートナーとして、国境や文化を越えて、クライアントのブランドを支える事業を推進し、<br />
デジタルクリエイティブコンテンツの制作とマーケティングのパーソナライゼーション支援をグローバルに展開。<br />
<a href="https://www.tagworldwide.com/" target="_blank">https://www.tagworldwide.com/</a><br />
※2　2025年7月7日発表。<a href="https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0707-010909.html" target="_blank">https://www.dentsu.co.jp/news/release/2025/0707-010909.html</a><br />
※3　Research and Development：新しい知識・技術・製品・サービスを生み出すための活動全般。<br />
※4　広告、ウェブサイト、SNS素材、eDM（EメールDM）、DOOH（デジタル屋外広告）、店頭販促物、印刷物など。<br />
※5　Business Process Re-engineering：業務フローなどを再構築する業務改革／Business Process Outsourcing：業務プロセス<br />
の外部委託。</p>

<p><a href="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/AIforGrowth.jpg"><img alt="AIforGrowth.jpg" src="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/assets_c/2025/09/AIforGrowth-thumb-250xauto-8575.jpg" width="250" height="195" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a><br />
国内電通グループは、"人間の知（=Intelligence）"と"AIの知"の掛け合わせによって、顧客や社会の成長に貢献していく独自のAI戦略「AI For Growth」を推進しています。<br />
AI For Growthについては、以下ウェブページをご確認ください。<br />
<a href="https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/index.html" target="_blank">https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/index.html</a></p>

<p><br />
【リリースに関する問い合わせ先】<br />
株式会社セプテーニ・ホールディングス　<br />
CEOオフィス コーポレートコミュニケーション部 PR課　小船戸、小嶋<br />
E-mail：koho@septeni-holdings.co.jp</p>

<p>【事業に関する問い合わせ先】<br />
dentsu Japan AIセンター<br />
Email：dj_ai_center@dc1.dentsu.co.jp</p>]]>
        
    </content>
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    <title>セプテーニと電通ダイレクト、AIとクリエイティブの融合を推進する新会社「AIクリエイションラボ」を設立</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/2026/04014222.html" />
    <id>tag:www.septeni-holdings.co.jp,2026:/news/release//141.14222</id>

    <published>2026-04-01T06:00:00Z</published>
    <updated>2026-04-02T05:55:26Z</updated>

    <summary>株式会社セプテーニ・ホールディングス（本社：東京都新宿区、代表取締役：神埜 雄一...</summary>
    <author>
        <name>セプテーニ・ホールディングス</name>
        <uri>http://www.septeni-holdings.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="セプテーニ／電通ダイレクト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="経営・組織" label="経営・組織" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/">
        <![CDATA[<p>株式会社セプテーニ・ホールディングス（本社：東京都新宿区、代表取締役：神埜 雄一、証券コード：4293）の連結子会社である株式会社セプテーニ（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：清水 雄介、以下「セプテーニ」）と株式会社電通ダイレクト（本社：東京都港区、代表取締役：近藤 一成、以下「電通ダイレクト」）は、ブランド広告における伝統的なクリエイティブ知見と最先端の生成AI実装力を高度に融合させた「AI対応型クリエイティブディレクター（AI Centric CD）」の組織化を核とし、次世代のクリエイティブ戦略を設計・推進する新会社「株式会社AIクリエイションラボ（以下「AIクリエイションラボ」）」を設立いたしました。AIとの協働により、本来は多くのコストと工数を必要とするTVCMやコネクテッドTVなどの認知領域クリエイティブを高品質なまま、より速く、より多く、中価格帯で提供してまいります。<br />
<a href="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/20260401_ACL_ogp.png"><img alt="20260401_ACL_ogp.png" src="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/assets_c/2026/03/20260401_ACL_ogp-thumb-800xauto-8837.png" width="800" height="420" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a><br />
セプテーニグループは2026年2月、長きにわたって社会から必要とされる存在であり続けるための指針「VISION 2030」を策定し、中長期で目指したい姿として、顧客の企業価値最大化を実現するパートナー「VALUE MAXIMIZER」を標榜しております。 <br />
また、「VISION 2030」達成に向けた中期経営計画の基本方針の中で「事業の深化」および「経営基盤強化」を掲げ、それぞれの重要施策「シナジー＆コラボレーション」と「AI戦略推進」に取り組んでいます。</p>

<p>この度、デジタルマーケティング支援事業を手がけるセプテーニと、ダイレクトマーケティング支援事業を手がける電通ダイレクトの合弁会社として設立したAIクリエイションラボでは、この２社との事業間連携を基盤に、ブランド広告における伝統的なクリエイティブ知見と最新のAI実装力を高度に併せ持つハイブリッド人材「AI Centric CD」を組織化します。</p>

<p>そして、このAI Centric CDを中心に、「MiD AI Studio」や「即効ジェネレーティブ」といった独自プロダクトを活用しながら、高品質なクリエイティブをスピーディーに数多く制作し、中価格帯で展開します。著作権や品質に関するリスクを考慮しながら、TVCMやコネクテッドTVでのブランド認知広告をはじめとした実務面でのAI活用を推進し、クリエイティブ領域のさらなる進化を図ってまいります。</p>

<p><a href="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/ACL_sol.png"><img alt="ACL_sol.png" src="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/assets_c/2026/03/ACL_sol-thumb-800xauto-8835.png" width="800" height="441" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></p>

<p><br />
セプテーニグループでは今後も、顧客の企業価値最大化を実現する「VALUE MAXIMIZER」として、社会と時代の変化を成長のエンジンに変えながら次世代のブランドコミュニケーションを創出し、マーケティング課題の解決を強力に支援してまいります。</p>

<p><br />
【新会社の概要】<br />
■商号　　　：株式会社AIクリエイションラボ<br />
　　　　　　（英語表記：AI CRE8ION LAB, Inc.）<br />
■所在地　　：東京都新宿区西新宿8-17-1 住友不動産新宿グランドタワー<br />
■代表者　　：代表取締役　田中 聡志<br />
■設立年月日：2026年3月2日<br />
■資本金　　：5,000万円<br />
■株主　　　：株式会社セプテーニ（50%）、株式会社電通ダイレクト（50％）<br />
■決算期　　：12月<br />
■事業内容　：AIを活用したブランドクリエイティブ制作事業、<br />
　　　　　　  バーチャルプロダクション活用動画制作（MiD AI Studio）、<br />
　　　　　　  生成AIによる動画制作ソリューション（即効ジェネレーティブ）等の提供</p>

<p><br />
【AIクリエイションラボに関するお問い合わせ】<br />
株式会社AIクリエイションラボ<br />
E-mail：ai-cre8ion-lab@group.dentsu.co.jp</p>

<p>【報道に関するお問い合わせ】<br />
株式会社セプテーニ・ホールディングス　<br />
CEOオフィス コーポレートコミュニケーション部 PR課　小船戸、小嶋<br />
E-mail：koho@septeni-holdings.co.jp</p>

<p><br />
■株式会社セプテーニの会社概要<br />
主な事業内容　デジタルマーケティング支援事業<br />
本社所在地　　東京都新宿区西新宿8-17-1　住友不動産新宿グランドタワー28F<br />
代表者　　　　代表取締役社長　清水 雄介<br />
会社URL　　　<a href="https://www.septeni.co.jp/" target="_blank">https://www.septeni.co.jp/</a></p>

<p>■株式会社電通ダイレクトの会社概要<br />
主な事業内容　事業戦略設計、メディアプランニング・運用、クリエイティブ開発、EC支援、CRM<br />
本社所在地　　東京都港区東新橋一丁目8番1号　電通本社ビル<br />
代表者　　　　代表取締役　近藤 一成<br />
会社URL　　　 <a href="https://www.ddir.co.jp/" target="_blank">https://www.ddir.co.jp/</a></p>

<p>■株式会社セプテーニ・ホールディングスの会社概要<br />
主な事業内容　インターネット事業を中心に事業展開する企業グループを統括する持株会社<br />
本社所在地　　東京都新宿区西新宿8-17-1 住友不動産新宿グランドタワー30F<br />
代表者　　　　代表取締役 神埜 雄一<br />
会社URL　　　<a href="https://www.septeni-holdings.co.jp/" target="_blank">https://www.septeni-holdings.co.jp/</a></p>]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>セプテーニグループ、創業35年の歴史と挑戦の軌跡をたどるアーカイブサイト「SEPTENI STORY」を公開</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/2026/04014216.html" />
    <id>tag:www.septeni-holdings.co.jp,2026:/news/release//141.14216</id>

    <published>2026-04-01T02:00:00Z</published>
    <updated>2026-04-02T05:56:17Z</updated>

    <summary>株式会社セプテーニ・ホールディングス（本社：東京都新宿区、代表取締役：神埜 雄一...</summary>
    <author>
        <name>セプテーニ・ホールディングス</name>
        <uri>http://www.septeni-holdings.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="セプテーニHD" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="その他" label="その他" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/">
        <![CDATA[<p>株式会社セプテーニ・ホールディングス（本社：東京都新宿区、代表取締役：神埜 雄一、証券コード：4293）は、この度創業から35年にわたる歩みと、そこで培われた価値観や挑戦を記録したアーカイブサイト「SEPTENI STORY（セプテーニ ストーリー）」を公開いたしました。本サイトでは、時代の変化と共に進化を続けてきた当社グループの創業からの歩みや、ステークホルダーへのインタビューなどを通じて、組織の変遷と「セプテーニグループらしさ」を綴っています。<br />
URL：<a href="https://story.septeni-holdings.co.jp/" target="_blank">https://story.septeni-holdings.co.jp/</a></p>

<p><a href="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/footer_SP_STORY.png"><img alt="footer_SP_STORY.png" src="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/assets_c/2026/03/footer_SP_STORY-thumb-800x417-8827.png" width="800" height="417" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></p>

<p>セプテーニグループは創業以来、組織再編や事業転換など、多くの挑戦と変化を重ねてきました。<br />
創業35年という節目を迎え、これまでの歩みを振り返るとともに、その時々の決断や行動に込められた「想い」や「価値観」を共有し語り継ぐことが、次の挑戦を後押しすると考え、「SEPTENI STORY」を制作いたしました。</p>

<p>「SEPTENI STORY」は、読み手に「あなたならどうするか」を問いかけ、当事者として次（未来）の物語を綴っていくきっかけとなることを目指しています。</p>

<p>セプテーニグループは、これまで培ってきた価値観と挑戦のカルチャーを基盤に、今後も社会に新しい価値を提供し、持続的な企業価値の向上に努めてまいります。</p>

<p><br />
<strong>【「SEPTENI STORY」の主なコンテンツ】</strong><br />
■<strong>セプテーニグループ DNA</strong>：<br />
時代ごとの出来事や裏話からセプテーニの価値観を紐解く記事集。社員や関係者のリアルな声を通して、組織の輪郭を描いています。</p>

<p>■<strong>セプテーニグループ PLAYER'S INTERVIEW</strong>：<br />
グループ関係者へのロングインタビュー。決断の背景や思想、そして未来への想いを綴っています。</p>

<p>■<strong>セプテーニグループ 77 KEYWORDS</strong>：<br />
セプテーニの文化・価値観・ユーモアを物語る77の言葉。社内外に広がる"セプテーニグループらしさ"を表しています。</p>

<p>■<strong>セプテーニグループ YOUTHFUL HISTORY</strong>：<br />
創業から現在までの主要な出来事から、組織の挑戦と変化の軌跡をたどる年表。</p>

<p><br />
<strong>【「SEPTENI STORY」制作インタビューについて】</strong><br />
本サイトの公開にあたり、企画・制作を担当したプロジェクトメンバーが、立ち上げの経緯や制作にかける想いなどの制作秘話を語ったインタビュー記事も公開しております。</p>

<p>タイトル：「会社の記録」ではなく「未来への物語」。セプテーニグループ35年の軌跡を「STORY」と名付けた意味<br />
URL：<a href="https://note.com/septeni_group/n/na505b577a886" target="_blank">https://note.com/septeni_group/n/na505b577a886</a></p>

<p><br />
【報道に関するお問い合わせ】<br />
株式会社セプテーニ・ホールディングス　<br />
CEOオフィス コーポレートコミュニケーション部 PR課　小船戸、小嶋<br />
E-mail：koho@septeni-holdings.co.jp</p>

<p>■株式会社セプテーニ・ホールディングスの会社概要<br />
主な事業内容 　インターネット事業を中心に事業展開する企業グループを統括する持株会社<br />
本社所在地 　　東京都新宿区西新宿8-17-1 住友不動産新宿グランドタワー30F<br />
代表者　　　 　代表取締役 神埜 雄一<br />
会社URL　　　<a href="https://www.septeni-holdings.co.jp/" target="_blank">https://www.septeni-holdings.co.jp/</a></p>]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>第13回 BOVA（Brand Online Video Award）の「縦型動画部門」にて、セプテーニグループの社員が携わった2作品が「シルバー」「審査員個人賞」を受賞</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/2026/03014215.html" />
    <id>tag:www.septeni-holdings.co.jp,2026:/news/release//141.14215</id>

    <published>2026-03-23T01:00:00Z</published>
    <updated>2026-04-02T05:56:57Z</updated>

    <summary>株式会社セプテーニ・ホールディングス（本社：東京都新宿区、代表取締役：神埜 雄一...</summary>
    <author>
        <name>セプテーニ・ホールディングス</name>
        <uri>http://www.septeni-holdings.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="セプテーニ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="受賞・認定" label="受賞・認定" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/">
        <![CDATA[<p>株式会社セプテーニ・ホールディングス（本社：東京都新宿区、代表取締役：神埜 雄一、証券コード：4293）の連結子会社であるSepteni Japan株式会社（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：清水 雄介、以下「当社」）の社員が企画・制作した２つの動画作品が、株式会社宣伝会議が主催するオンラインに特化した動画コンテスト「Brain Online Video Award​（BOVA）」の「縦型動画部門」において、それぞれ「シルバー」「審査員個人賞」を受賞したことをお知らせいたします。</p>

<p><a href="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/17ef08ca9453ffeb7abc9daf0013c37ab2109801.jpg"><img alt="bovaリリースtop.jpg" src="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/assets_c/2026/03/17ef08ca9453ffeb7abc9daf0013c37ab2109801-thumb-800x450-8820.jpg" width="800" height="450" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></p>

<p>「Brain Online Video Award​（BOVA）」は、映像制作業界の活性化と、これからの時代を担うオンラインビデオクリエイターの発掘と育成を目指し、宣伝会議が発行する月刊『ブレーン』にて2013年より開催されている、オンライン動画に特化したアワードです。<br />
第13回 BOVAの「縦型動画部門」では、協賛企業の課題解決策となる「1分以内の縦型動画」が募集されました。</p>

<p>この度当社社員が携わった2つの作品は、その企画や表現の"鋭さ"が評価され、それぞれ「シルバー」「審査員個人賞」を受賞いたしました。なお、グランプリを含む全受賞作品の発表は2026年5月予定です。</p>

<p><br />
<strong>▼受賞作品１</strong><br />
受賞部門：シルバー<br />
協賛企業：オートウェイ<br />
課題：雪道ｺﾜｲを超える！オートウェイでタイヤを買いたくなる動画</p>

<p>タイトル：タイヤパニック</p>

<p><a href="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/img-vertical_youtube_sl01b.jpg"><img alt="img-vertical_youtube_sl01b.jpg" src="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/assets_c/2026/03/img-vertical_youtube_sl01b-thumb-800xauto-8822.jpg" width="800" height="450" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a><br />
受賞者コメント：<br />
オートウェイの強みである「高品質タイヤを、プライスリーダーと呼べる価格でオンライン注文できる」点を知り、輸入タイヤに対する常識が覆った驚きを企画にしました。タイヤが必要な状況にある人物のもとへ、"頼れる存在"のようにタイヤが届くという比喩で、価値を直感的に伝えています。アメリカンホラー風の演出で「タイヤがやって来る」という誇張表現もユーモアとして受け入れられやすくし、「必要なときにすぐに手に入る安心感」を印象付けることを狙いました。</p>

<p>STAFF：<br />
企画制作／Septeni Japan＋アンギルズ<br />
CD＋企画＋C／瀬川功仁<br />
企画＋演出＋撮影＋編集／佐藤周<br />
Pr／秦敏樹<br />
PM／根本翔<br />
美術／清水遼央</p>

<p><br />
<strong>▼受賞作品２</strong><br />
受賞部門：審査員個人賞<br />
協賛企業：小学館<br />
課題：『小学館の図鑑NEO』を思わず買いたくなる！動画</p>

<p>タイトル：ふたりの世界</p>

<p><a href="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/img-vertical_youtube_judge03.jpg"><img alt="img-vertical_youtube_judge03.jpg" src="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/assets_c/2026/03/img-vertical_youtube_judge03-thumb-800xauto-8824.jpg" width="800" height="450" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a><br />
受賞者コメント：<br />
『小学館の図鑑 NEO』を、単なる知識習得ツールではなく、"親子の翻訳装置"として捉え直しました。子どもの成長によって生まれる親子のズレを、図鑑を介して発見し、少しずつ近付けていくストーリーです。ページをめくる発見のリズムを縦型動画のテンポに重ね、縦型ならではの没入感によって、親子の距離が静かに縮まる瞬間を疑似体験できる表現に挑戦しました。</p>

<p>STAFF：<br />
企画制作／Septeni Japan＋THE ONE.<br />
CD＋企画／石井ひかり<br />
Pr／立澤龍太朗<br />
演出＋編集／工藤ユリア<br />
撮影／下村亮太<br />
照明／富谷颯輝<br />
CAS／武藤亜嵐<br />
出演／黒木佳奈、小野寺伯馬</p>

<p><br />
【セプテーニの縦型動画に関する取り組みについて】<br />
セプテーニでは、統合マーケティングの実現に向けてトップファネル・ミドルファネルのwebCMに注力しており、近年の市場成長に伴い縦型動画の制作事例も年々増加しております。今後も、デジタルならではのクリエイティビティの磨き込みを続け、顧客企業のビジネス成長に貢献してまいります。</p>

<p><br />
【本件に関するお問い合わせ】<br />
Septeni Japan株式会社　<br />
統合マーケティング領域 統合コミュニケーションプランニング部<br />
E-mail：ic_planning@septeni.co.jp</p>

<p>【報道に関するお問い合わせ】<br />
株式会社セプテーニ・ホールディングス　<br />
CEOオフィス コーポレートコミュニケーション部 PR課　小船戸、小嶋<br />
E-mail：koho@septeni-holdings.co.jp　</p>

<p>■株式会社セプテーニの会社概要<br />
主な事業内容　　デジタルマーケティング支援事業<br />
本社所在地　　　東京都新宿区西新宿8-17-1　住友不動産新宿グランドタワー28F<br />
代表者　　　　　代表取締役社長　清水 雄介<br />
会社URL　　　　<a href="https://www.septeni.co.jp/" target="_blank">https://www.septeni.co.jp/</a></p>

<p><br />
■株式会社セプテーニ・ホールディングスの会社概要<br />
主な事業内容　　インターネット事業を中心に事業展開する企業グループを統括する持株会社<br />
本社所在地　　　東京都新宿区西新宿8-17-1 住友不動産新宿グランドタワー30F<br />
代表者　　　　　代表取締役　神埜 雄一<br />
会社URL　　　　<a href="https://www.septeni-holdings.co.jp/" target="_blank">https://www.septeni-holdings.co.jp/</a></p>]]>
        
    </content>
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    <title>FLINTERS、AIと対話し自ら成長サイクルを回せる「自走型AI人材」の育成研修を提供開始</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/2026/03014213.html" />
    <id>tag:www.septeni-holdings.co.jp,2026:/news/release//141.14213</id>

    <published>2026-03-17T02:00:00Z</published>
    <updated>2026-04-02T05:57:33Z</updated>

    <summary>株式会社セプテーニ・ホールディングス（本社：東京都新宿区、代表取締役：神埜 雄一...</summary>
    <author>
        <name>セプテーニ・ホールディングス</name>
        <uri>http://www.septeni-holdings.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="FLINTERS" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="サービス" label="サービス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/">
        <![CDATA[<p>株式会社セプテーニ・ホールディングス（本社：東京都新宿区、代表取締役：神埜 雄一、証券コード：4293）の連結子会社で、マーケティングデータを活用した企業のDX（デジタルトランスフォーメーション）支援を行う株式会社FLINTERS（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：髙野 真行、以下「FLINTERS」）は、新卒および入社2年目の若手社員を対象とした「【若手社員向け】自走型AI人材育成研修」の提供を開始いたしました。</p>

<p>本研修では、AIの出力結果を鵜呑みにせず、業務の目的に照らし合わせて適切か判断し、主体的にAIと協働する「自走型AI人材」の育成を支援いたします。</p>

<p><a href="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/ai_bn_kaba02.png"><img alt="ai_bn_kaba02.png" src="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/assets_c/2026/03/ai_bn_kaba02-thumb-800xauto-8815.png" width="800" height="453" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></p>

<p><strong>■ 背景：生成AIの普及に伴う、若手層のリテラシー不足と潜在的リスク</strong></p>

<p>生成AIの普及により業務効率化が進む一方、実務経験の浅い若手層において以下の懸念が強まっています。</p>

<ul>・<strong>生成AI出力結果を鵜呑みにする</strong>：生成AIの回答を精査せず、そのまま資料やメール文面に使用してしまう。<br />
・<strong>思考・成長機会を損なう</strong>： 情報や思考の整理をAI任せにすることで、基礎的な思考力が養われず、成長機会を損なってしまう。<br />
・<strong>セキュリティリスクを招く</strong>： 機密性の高い情報や個人情報を不用意に生成AIサービスにインプットしてしまう。</ul>

<p>これらの課題に対し、FLINTERSでは、AIの利便性とリスクを正しく理解し、自ら考え判断する力を養う体感型ワークショップ研修を提供します。</p>

<p><br />
<strong>■ 「【若手社員向け】自走型AI人材育成研修」の特長</strong><br />
<a href="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/AI_pressrelease03.png"><img alt="AI_pressrelease03.png" src="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/assets_c/2026/03/AI_pressrelease03-thumb-800xauto-8813.png" width="800" height="425" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a><br />
<strong>1.主体的な判断でAIと協働する「自走型」マインドセットの醸成</strong><br />
生成AIに適切なビジネスコンテキストをインプットすることで必要なアウトプットにたどり着くメソッドを学びます。同時に、ハルシネーション（※）等のリスクを理解した上で、AIの出力を鵜吞みにせず評価する視点を習得。AIを「専属メンター」として活用し、自ら業務パフォーマンス最大化に向け行動できる力を培います。</p>

<p><strong>2. リスクマネジメントの体系的習得</strong> <br />
実際のユースケースを元に、機密情報や個人情報の取り扱い方などを含めた、安全なAIの活用方法を習得。技術の裏側にあるリスクを正しく捉える力を養います。</p>

<p><strong>3. 「実務への転換力」の習得</strong> <br />
AI導入前後での業務フローを比較・検証。AIが得意とし、任せるべき領域と、人間が介在すべき判断領域の境界線を理解し、既存業務に適切な形でAIを組み込んだ新たなフローを自ら構築できる力をハンズオン形式で身につけます。</p>

<p>※ハルシネーション：AIが事実に基づかない、もっともらしい嘘の回答を生成する現象。</p>

<p><br />
<strong>■ 研修プログラムの構成</strong></p>

<p><a href="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/AI_pressrelease.png"><img alt="AI_pressrelease.png" src="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/assets_c/2026/03/AI_pressrelease-thumb-800xauto-8811.png" width="800" height="430" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a><br />
本研修は、現場のDX推進を担う「自走型AI人材」へ導く3ステップで構成されています。<br />
<ul>・<strong>STEP 1：マインドセット・基礎</strong><br />
AIファーストの思考法、リテラシー、高度なプロンプト技術を習得。</p>

<p>・<strong>STEP 2：AI活用をデザインする設計法</strong><br />
思考のパートナーとしてのAI活用手法や、効率的な情報分析・ドキュメント作成方法を学習。</p>

・<strong>STEP 3：実践的なカスタマイズ演習</strong><br />
各職種の実際の業務フローをAIで効率化。継続的かつ主体的に業務改善ができる状態を目指します。</ul>

<p><br />
【詳細について】<br />
 ■サービスサイト：<a href="https://www.flinters.co.jp/service/ai/training" target="_blank">https://www.flinters.co.jp/service/ai/training</a></p>

<p>FLINTERSでは今後も、セプテーニグループでのサービス導入実績と研修ノウハウを基盤に、幅広い企業のAI活用を支援し、顧客企業の持続的な成長と組織変革に貢献してまいります。</p>

<p><br />
「【若手社員向け】自走型AI人材育成研修」に関するお問い合わせ】　<br />
株式会社FLINTERS 問い合わせ窓口<br />
E-mail：sales_and_marketing@flinters.co.jp</p>

<p>【報道に関するお問い合わせ】<br />
株式会社セプテーニ・ホールディングス<br />
CEOオフィス コーポレートコミュニケーション部 PR課　小船戸、小嶋<br />
E-mail：koho@septeni-holdings.co.jp</p>

<p>■株式会社FLINTERSの会社概要<br />
主な事業内容　データ・ソリューション領域における企画、開発、販売<br />
本社所在地　　東京都新宿区西新宿8-17-1 住友不動産新宿グランドタワー27F<br />
代表者　　　　代表取締役社長　髙野 真行<br />
会社URL　　　<a href="https://www.flinters.co.jp/" target="_blank">https://www.flinters.co.jp/</a></p>

<p>■株式会社セプテーニ・ホールディングスの会社概要<br />
主な事業内容　インターネット事業を中心に事業展開する企業グループを統括する持株会社<br />
本社所在地　　東京都新宿区西新宿8-17-1 住友不動産新宿グランドタワー30F<br />
代表者　　　　代表取締役　神埜 雄一<br />
会社URL　　　<a href="https://www.septeni-holdings.co.jp/" target="_blank">https://www.septeni-holdings.co.jp/</a></p>]]>
        
    </content>
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    <title>デライトチューブ、生成AIを活用した「AI×ショート動画制作サービス」を提供開始</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/2026/03014212.html" />
    <id>tag:www.septeni-holdings.co.jp,2026:/news/release//141.14212</id>

    <published>2026-03-16T01:00:00Z</published>
    <updated>2026-04-02T05:58:47Z</updated>

    <summary>株式会社セプテーニ・ホールディングス（本社：東京都新宿区、代表取締役：神埜 雄一...</summary>
    <author>
        <name>セプテーニ・ホールディングス</name>
        <uri>http://www.septeni-holdings.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="デライトチューブ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="サービス" label="サービス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/">
        <![CDATA[<p>株式会社セプテーニ・ホールディングス（本社：東京都新宿区、代表取締役：神埜 雄一、証券コード：4293）の連結子会社で、企業のAIドリブンマーケティングを推進する株式会社デライトチューブ（本社：愛知県名古屋市、代表取締役社長：三矢 晃平、以下「デライトチューブ」）は、生成AIを活用しSNS用動画コンテンツの企画～制作をサポートする「AI×ショート動画制作サービス」の提供を開始いたしました。<br />
デライトチューブが提供する生成AIを活用したオリジナルアバター作成サービス「FUKURO AI AVATAR」の技術と、100社以上のSNS運用実績から得たノウハウを融合し、キャスティングや撮影の制約を解消しながら戦略的なコンテンツ運用を支援いたします。<br />
<div style="width: 100%; aspect-ratio: 16 / 9;"><iframe width="100%" height="100%" src="https://www.youtube.com/embed/XlHRVWMLgEo?si=v3hPGoKhhVpYi7vR" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>
近年、TikTokやInstagramリールをはじめとする縦型ショート動画は、生活者の情報収集ツールとして定着し、多くの企業のマーケティングにおいて不可欠な存在となっています。デライトチューブでは、これまで100社以上のSNS運用を支援し、ノウハウを蓄積しながら、各プラットフォームのアルゴリズムに合わせてコンテンツを企画・制作してまいりました。</p>

<p>そしてこの度、これまでの運用知見に、自社で提供するオリジナルアバター作成サービス「FUKURO AI AVATAR」の生成AI技術を掛け合わせ、「AI×ショート動画制作サービス」の提供を開始いたしました。コンテンツには高品質なAIアバターを活用することで、キャスティングや撮影の制約を解消します。また、ブランド認知を高める「ショートドラマ」をはじめ、実写の商品カットとAIアバターの一人語りによって商品の魅力を伝えるコンテンツや、ライフスタイルの紹介動画など、各企業に合わせて様々なスタイルをご提案いたします。これにより、多種多様なコンテンツを高頻度で投稿することが可能となり、認知の拡大からファン形成まで、一気通貫のサポートで企業のマーケティング課題の解決に貢献してまいります。</p>

<p><br />
【「AI×ショート動画制作サービス」の特長】<br />
サービスサイト：<a href="https://fkr.ai/" target="_blank">https://fkr.ai/</a></p>

<p>■戦略的な動画コンテンツの制作サポート<br />
各プラットフォームのアルゴリズムを熟知した専門チームが、最適な動画コンテンツを企画・制作（※）いたします。<br />
※動画には、各プラットフォームの規定に従いAI生成コンテンツである旨を適切に表示します</p>

<p>■生成AIを駆使し、キャスティング・撮影不要でクリエイティブを迅速に制作・検証<br />
生成AIの機動力を活かし、クリエイティブを量産。高品質なオリジナルAIアバターをコンテンツに活用し、キャスト手配や撮影を要さず複数パターンのクリエイティブをスピーディーに量産。従来の制作フローでは困難だった「緻密なA/Bテスト」と「高頻度な投稿」を実現します。</p>

<p><a href="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/AIforGrowth.jpg"><img alt="AIforGrowth.jpg" src="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/assets_c/2025/09/AIforGrowth-thumb-250xauto-8575.jpg" width="250" height="195" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a><br />
国内電通グループは、"人間の知（=Intelligence）"と"AIの知"の掛け合わせによって、顧客や社会の成長に貢献していく独自のAI戦略「AI For Growth」を推進しています。<br />
AI For Growthについては、以下ウェブページをご確認ください。<br />
<a href="https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/index.html" target="_blank">https://www.dentsu.co.jp/labo/ai_for_growth/index.html</a></p>

<p><br />
■お問い合わせ先<br />
【本件に関するお問い合わせ】<br />
株式会社デライトチューブ　江口<br />
E-mail：info@delighttube.co.jp</p>

<p>【報道に関するお問い合わせ】<br />
株式会社セプテーニ・ホールディングス　<br />
CEOオフィス コーポレートコミュニケーション部 PR課　小船戸、小嶋<br />
E-mail：koho@septeni-holdings.co.jp</p>

<p>■株式会社デライトチューブの会社概要<br />
主な事業内容　　企業やブランドのオウンドメディア・SNSアカウントの企画・制作から運用、<br />
　　　　　　　　生成AIを用いたマーケティング支援や業務改善支援<br />
本社所在地　　　名古屋市中村区名駅三丁目2番11号<br />
代表者　　　　　代表取締役社長　三矢晃平<br />
会社URL　　　　<a href="https://www.delighttube.co.jp/" target="_blank">https://www.delighttube.co.jp/</a></p>

<p>■株式会社セプテーニ・ホールディングスの会社概要<br />
主な事業内容　　インターネット事業を中心に事業展開する企業グループを統括する持株会社<br />
本社所在地　　　東京都新宿区西新宿8-17-1 住友不動産新宿グランドタワー30F<br />
代表者　　　　　代表取締役　神埜 雄一<br />
会社URL　　　　<a href="https://www.septeni-holdings.co.jp/" target="_blank">https://www.septeni-holdings.co.jp/</a></p>]]>
        
    </content>
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    <title>国内電通グループ、人事・企業文化領域の横断コンサルティング組織 「dentsu Japan Human Capital Growthセンター」を設立</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/2026/03014206.html" />
    <id>tag:www.septeni-holdings.co.jp,2026:/news/release//141.14206</id>

    <published>2026-03-09T04:00:00Z</published>
    <updated>2026-04-02T06:00:35Z</updated>

    <summary>　株式会社セプテーニ・ホールディングス（本社：東京都新宿区、代表取締役：神埜 雄...</summary>
    <author>
        <name>セプテーニ・ホールディングス</name>
        <uri>http://www.septeni-holdings.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="セプテーニHD" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="経営・組織" label="経営・組織" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/">
        <![CDATA[<p>　株式会社セプテーニ・ホールディングス（本社：東京都新宿区、代表取締役：神埜 雄一、証券コード：4293、以下「セプテーニ・ホールディングス」）を含む国内電通グループ5社（株式会社電通、株式会社電通総研、イグニション・ポイント株式会社、株式会社電通デジタル、セプテーニ・ホールディングス）は、本日、人的資本領域の成長を支援する横断組織「dentsu Japan Human Capital Growthセンター（以下、当センター）」（※1）を設立しました。グループ各社の専門人財、ケイパビリティを結集し、クライアントの人財・組織変革、企業文化変革を包括的に支援します。</p>

<p><a href="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/0309dJ1.png"><img alt="0309dJ1.png" src="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/assets_c/2026/03/0309dJ1-thumb-800xauto-8800.png" width="800" height="382" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></p>

<p><br />
　近年、人的資本経営の推進や人的資本情報の開示義務化、またHR領域におけるAIやデータ活用の加速を背景に、人財・組織領域の変革ニーズが急速に高まっており、企業では情報開示への対応と、新たな制度・システムの導入が進んでいます。一方で、新たな仕組みを導入したが社員のエンゲージメントが低下している、データが十分に活用しきれていない、人事施策が企業の価値創造に結びついていないなど、各種施策が十分な効果を発揮せず、人的課題の解決や価値創造につながっていないといった相談が多くのクライアントから寄せられています。</p>

<p>　こうした課題感を受けて、当センターは、事業と人事、戦略と施策などさまざまな要素をつなぎ合わせ、一つのストーリーで人と組織の熱量を上げ、価値創造と競争優位をクライアントへ提供し、企業の人的資本の成長と、個人の市場価値の拡大を実現します。</p>

<p>● dentsu Japan Human Capital Growthセンターが提供するサービス領域</p>

<p><a href="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/0309dJ2.png"><img alt="0309dJ2.png" src="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/assets_c/2026/03/0309dJ2-thumb-800xauto-8802.png" width="800" height="409" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></p>

<p><br />
　国内電通グループでは、既に人的資本経営を事業成長に着実に結びつけるCHRO支援プログラム「HR For Growth」（※2）、事業成長・価値創造の土壌をつくるための企業文化創出を支援する「Culture For Growth」（※3）、事業変革に必要な人財獲得を支援する採用ブランディング（※4）などを提供しており、さまざまな業種のクライアントの変革において支援実績を積み重ねています。<br />
　当センターは、電通のビジネス・トランスフォーメーション、マーケティング、ビジネスプロデュースの各組織、電通総研のHCM本部、電通デジタルのトランスフォーメーションストラテジー部門、セプテーニ・ホールディングス傘下の人的資産研究所など、各社の専門組織から、当領域のケイパビリティと実績のあるメンバーが一つのチームとして集い、統合的なサービスを提供します。</p>

<p>　また、転職・就職のための情報プラットフォーム「OpenWork」が発表する「働きがいのある企業ランキング」において、電通は3年連続トップ3に選定されるなど、当社グループは従業員一人一人にとって満足度が高く、能力を存分に発揮できる環境づくりを積極的に推進しています。こうしたグループ内での実践知を、クライアントの人的資本経営の支援にも生かしています。</p>

<p>　今後は、AI・データ活用を拡張することで、人的資本・エンゲージメントを高めるためのプロセスをAIで分析し、戦略策定とアクションにつなげるための支援スキームの構築を行うとともに、大学や研究機関との共同研究を通じて、人的資本経営の新たな知見を蓄積、発信していきます。</p>

<p>　当センターは、クライアントに対し、企業成長に寄与する人的資本経営の実現を支援し、伴走していきます。</p>

<p>※1　dentsu Japan Human Capital Growthセンターについては、以下ウェブページをご確認ください。　<a href="https://www.dentsu.co.jp/labo/human_capital_growth_center/index.html" target="_blank">https://www.dentsu.co.jp/labo/human_capital_growth_center/index.html</a><br />
※2　2023年10月12日発表：国内電通グループ、人的資本経営を事業成長に着実に結びつけるCHRO支援プログラム「HR For Growth」提供開始　<a href="https://www.dentsu.co.jp/news/business/2023/1012-010651.html" target="_blank">https://www.dentsu.co.jp/news/business/2023/1012-010651.html</a><br />
※3　2024年7月2日発表：電通、企業文化の変革を支援する「Culture For Growth」を提供開始　<a href="https://www.dentsu.co.jp/news/release/2024/0702-010749.html" target="_blank">https://www.dentsu.co.jp/news/release/2024/0702-010749.html</a><br />
※4　2024年2月2日発表：電通、企業のZ世代の採用を対象としたコンサルティングチーム 「採用ブランディングエキスパート」を発足　<a href="https://www.dentsu.co.jp/news/business/2024/0202-010684.html" target="_blank">https://www.dentsu.co.jp/news/business/2024/0202-010684.html</a></p>

<p>【セプテーニ・ホールディングスの人的資本に関する取り組みについて】<br />
　セプテーニグループは、「当事者意識が高く起業家精神あふれる人材」をコアバリューとして、独自のHRテクノロジー基盤を用いた人的資本の最大化に取り組みながら事業活動を行うことで、ミッション「ひとりひとりのアントレプレナーシップで世界を元気に」の実現を目指しています。<br />
　グループ会社の株式会社人的資産研究所を中心に、再現性の高い育成施策の研究・開発に取り組みながら、科学的な社内人材の育成と企業の人事課題解決のサポートを手掛けています。</p>

<p><br />
【報道に関するお問い合わせ】<br />
株式会社セプテーニ・ホールディングス　<br />
CEOオフィス コーポレートコミュニケーション部 PR課　小船戸、小嶋<br />
E-mail：koho@septeni-holdings.co.jp</p>

<p>【事業に関するお問い合わせ】<br />
dentsu Japan Human Capital Growthセンター<br />
Email： hc-growth-center@dentsu.co.jp</p>]]>
        
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    <title>セプテーニ、Criteoの認定パートナー制度「Criteo Certified Partner」にて5年連続「Platinum」に認定</title>
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    <published>2026-03-06T02:00:00Z</published>
    <updated>2026-04-02T06:02:41Z</updated>

    <summary>株式会社セプテーニ・ホールディングス（本社：東京都新宿区、代表取締役：神埜 雄一...</summary>
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    <category term="受賞・認定" label="受賞・認定" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/">
        <![CDATA[<p>株式会社セプテーニ・ホールディングス（本社：東京都新宿区、代表取締役：神埜 雄一、証券コード：4293）の連結子会社である株式会社セプテーニ（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：清水 雄介、以下「セプテーニ」）は、CRITEO株式会社（本社:フランス、日本代表取締役:グレース・フロム）が提供する広告ソリューションの継続的な販売と高品質な運用の実績を持つ代理店を認定する「Criteo Certified Partner（認定パートナー制度）」において、株式会社電通デジタル（本社：東京都港区、代表取締役社長執行役員：瀧本 恒、以下「電通デジタル」）、株式会社CARTA ZERO（本社：東京都港区、代表取締役CEO：髙橋 学、以下「CARTA ZERO」）と共に、国内電通グループ（dentsu Japan）として「Platinum」に認定されました（※）。当社単体では5年連続での認定となります。</p>

<p>また、前年度に特に優れた成績を収めたパートナーを表彰する「Partner of the Year」において、「Partner of the Year VERTICAL」を受賞いたしました。<br />
<a href="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/20260306_Criteo_ogp.png"><img alt="20260306_Criteo_ogp.png" src="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/assets_c/2026/03/20260306_Criteo_ogp-thumb-800xauto-8793.png" width="800" height="420" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a><br />
「Criteo Certified Partner」は、Criteoが提供する認定パートナー制度で、販売・運用実績がある代理店に対して、前年の販売および売上実績に応じて、「Diamond」「Platinum」「Sapphire」「Silver」「Bronze」のステータスが付与されます。この度セプテーニは、2025年1月〜12月期の実績に基づき、電通デジタル、CARTA ZEROと共に「Platinum」に認定されました。</p>

<p>また、Criteoでは、前年度に特に優れた成績を収めたパートナーを「Partner of the Year」として年に１回表彰しており、今回セプテーニは、特定の注力業界でのビジネス拡大に貢献したパートナーとして、「Partner of the Year VERTICAL」を受賞いたしました。</p>

<p>セプテーニでは、アドテクノロジー専門の部門を設置し、タグの実装やデータフィードの最適化に関する豊富な知見を有し、最新トレンドを迅速にキャッチアップしています。また様々な業種で多くのCriteoが提供するソリューションの販売・運用実績があり、効果最大化を目指し取り組んでまいりました。これまでの成果やソリューション活用への貢献が評価され、現在、専門的な知識や技術を持つパートナーを対象とする「Criteo Tech Partner」制度においても「Data Feed Partner」および「Tag Partner」に、またSepteni Japanの社員が個人認定プログラム「Criteo Expert」に認定されております。</p>

<p> <a href="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/DSC_5003.jpg"><img alt="DSC_5003.jpg" src="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/assets_c/2026/03/DSC_5003-thumb-800xauto-8795.jpg" width="800" height="533" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></p>

<p>セプテーニでは、今後もCriteoが提供するソリューションを活用した取り組みをはじめ、企業のマーケティング活動を総合的に支援してまいります。</p>

<p>※CARTA ZEROを含むCARTA HOLDINGSは、2026年1月にNTTドコモの直接出資子会社となり、電通グループとは引き続き業務資本提携を継続しています。本受賞は2025年の功績を対象としており、2025年時点ではCARTA ZEROは国内電通グループの1社でした。</p>

<p><br />
【本件に関するお問い合わせ】<br />
Septeni Japan株式会社　メディアソリューション領域 メディア戦略推進部<br />
E-mail：new.media-strategy@septeni.co.jp</p>

<p>【報道に関するお問い合わせ】<br />
株式会社セプテーニ・ホールディングス　<br />
CEOオフィス コーポレートコミュニケーション部 PR課　小船戸　小嶋<br />
E-mail：koho@septeni-holdings.co.jp</p>

<p>■株式会社セプテーニの会社概要<br />
主な事業内容　デジタルマーケティング支援事業<br />
本社所在地　　東京都新宿区西新宿8-17-1　住友不動産新宿グランドタワー28F<br />
代表者　　　　代表取締役社長　清水 雄介<br />
会社URL　　　<a href="https://www.septeni.co.jp/" target="_blank">https://www.septeni.co.jp/</a></p>

<p>■株式会社セプテーニ・ホールディングスの会社概要<br />
主な事業内容　インターネット事業を中心に事業展開する企業グループを統括する持株会社<br />
本社所在地　　東京都新宿区西新宿8-17-1 住友不動産新宿グランドタワー30F<br />
代表者　　　　代表取締役　神埜 雄一<br />
会社URL　　　<a href="https://www.septeni-holdings.co.jp/" target="_blank">https://www.septeni-holdings.co.jp/</a></p>]]>
        
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    <title>「2025年 日本の広告費 インターネット広告媒体費 詳細分析」</title>
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    <published>2026-03-05T02:00:00Z</published>
    <updated>2026-04-02T06:03:21Z</updated>

    <summary>PDFはこちら デジタル領域をリードする4社（CARTA HD/電通/電通デジタ...</summary>
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        <name>セプテーニ・ホールディングス</name>
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    <category term="調査レポート" label="調査レポート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/">
        <![CDATA[<p>PDFは<a href="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/SHD_release_20260305_2.pdf">こちら</a></p>

デジタル領域をリードする4社（CARTA HD/電通/電通デジタル/セプテーニ）は、電通が2026年3月5日に発表した「2025年 日本の広告費」の調査結果※のうち、インターネット広告媒体費の内訳を、広告種別、取引手法別などの切り口で分析し、さらに2026年の予測を加えた「2025年 日本の広告費 インターネット広告媒体費 詳細分析」を発表しました。<br />
※2025年 日本の広告費：<a href="https://www.dentsu.co.jp/news/release/2026/0305-011003.html" target="_blank">https://www.dentsu.co.jp/news/release/2026/0305-011003.html</a><br />
 <br />
2025年の日本の総広告費は、通年で前年比105.1％の8兆623億円となり、2021年から5年連続で成長し、4年連続で過去最高を更新しました。その中でインターネット広告費（1996年に推定開始）は、社会のデジタル化を背景に堅調に伸長し、前年より3,942億円増加して4兆459億円（前年比110.8％）と過去最高を更新し、その日本の総広告費全体に占める構成比は50.2％を占め、初めて過半数に達しました。また、インターネット広告費からインターネット広告制作費および物販系ECプラットフォーム広告費を除いた「インターネット広告媒体費」は、ビデオ（動画）広告、中でもSNS上の縦型動画広告の伸長により、前年比111.8％の3兆3,093億円となりました。<br />
<body><br />
  <hr>
</body><br />
<blockquote>
<div style="text-align: center"><strong><font size="4">「2025年 日本の広告費 インターネット広告媒体費 詳細分析」のポイント</font></strong></div>

<p><strong>1. 	ビデオ（動画）広告は推定開始以降初めて1兆円を突破し、構成比の3割を超えた</strong><br />
ビデオ（動画）広告は1兆275億円となり、推定開始以降初めて1兆円を突破した。その構成比は30％を超え、前年比でも121.8％と引き続き高い成長率を維持。運用型・予約型のいずれも同等程度に大きく増加した。</p>

<p><strong>2. 	ソーシャル広告は1兆3,067億円。引き続き二桁成長を堅持</strong><br />
ソーシャル広告は、前年比118.7％の1兆3,067億円となり、引き続き二桁成長を続けている。インターネット広告媒体費に占める構成比は39.5％と40％台にせまる伸びとなった。動画共有系の割合が前年からさらに増加した。</p>

<p><strong>3. 	2026年のインターネット広告媒体費は3兆5,840億円へ増加すると予測</strong><br />
ビデオ（動画）広告およびソーシャル広告の好成長を背景に、2026年の「インターネット広告媒体費」は前年比108.3％の3兆5,840億円になると予測する。ビデオ（動画）広告は2026年も二桁成長を維持し、前年比114.7％の1兆1,783億円になると予測。<br />
<body><br />
  <hr>
</body></p>

<p>詳細は冒頭の<a href="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/SHD_release_20260305_2.pdf">PDFファイル</a>をご覧ください。</p>

<p>【報道に関するお問い合わせ】<br />
株式会社セプテーニ・ホールディングス　<br />
CEOオフィス コーポレートコミュニケーション部 PR課　小船戸、小嶋<br />
E-mail：koho@septeni-holdings.co.jp</p>

<p>■株式会社セプテーニの会社概要<br />
主な事業内容　　デジタルマーケティング支援事業<br />
本社所在地　　　東京都新宿区西新宿8-17-1　住友不動産新宿グランドタワー28F<br />
代表者　　　　　代表取締役社長　清水 雄介<br />
会社URL　　　　<a href="https://www.septeni.co.jp/" target="_blank">https://www.septeni.co.jp/</a></p>]]>
        
    </content>
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    <title>セプテーニ、Spotify主催「Spotify Advertising Agency Awards 2025」において最高位「Agency of the Year」を含む複数賞を受賞</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/2026/03014198.html" />
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    <published>2026-03-02T02:00:00Z</published>
    <updated>2026-04-02T06:04:09Z</updated>

    <summary>株式会社セプテーニ・ホールディングス（本社：東京都新宿区、代表取締役：神埜 雄一...</summary>
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        <name>セプテーニ・ホールディングス</name>
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        <category term="セプテーニ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="受賞・認定" label="受賞・認定" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/">
        <![CDATA[<p>株式会社セプテーニ・ホールディングス（本社：東京都新宿区、代表取締役：神埜 雄一、証券コード：4293）の連結子会社である株式会社セプテーニ（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：清水 雄介、以下「セプテーニ」）は、世界で7億5,100万人以上が利用するオーディオストリーミングサービスSpotify（会社名 Spotify AB / 本社 Stockholm、Sweden）が主催する「Spotify Advertising Agency Awards 2025」において、最高位である「Agency of the Year」をはじめ、「Multi-format Maestro」「DIY Impact」の3部門を、複数の国内電通グループ各社と共同で受賞しました。</p>

<p><a href="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/14f5cabaee39be04a1c4c4a1467843e12f7ce3ec.png"><img alt="Spotify.png" src="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/assets_c/2026/03/14f5cabaee39be04a1c4c4a1467843e12f7ce3ec-thumb-700xauto-8787.png" width="700" height="215" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></p>

<p>「Spotify Advertising Agency Awards 2025」は、Spotify独自の広告ソリューションへの深い理解と創造的な活用を通じて、クライアントの事業成長に貢献した広告会社を顕彰することを目的に設立されたアワードで、今回が初めての開催となります。<br />
このたび、セプテーニは以下の3つの賞を受賞しました。</p>

<p>・Agency of the Year<br />
2025年Spotifyとのパートナーシップにおいて特に優れた成果を収めた広告会社に贈られる本アワードの最高位です。当グループは、Spotify広告において高い広告出稿実績を達成するとともに、市場をけん引する戦略的な取り組みを通じて、Spotifyの広告事業に大きく貢献した点が評価されました。</p>

<p><a href="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/Spotify0302.jpg"><img alt="Spotify0302.jpg" src="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/assets_c/2026/03/Spotify0302-thumb-800xauto-8789.jpg" width="800" height="533" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></p>

<p>・Multi-format Maestro<br />
音声・動画・ディスプレイなど、Spotifyの幅広い広告フォーマットを効果的に組み合わせ、マルチフォーマット活用の「マエストロ」として高い評価を受けた広告会社に贈られるアワードです。当グループは、各広告フォーマットの特性を生かした統合的なプランニングにより、広告効果の最大化に貢献しました。</p>

<p>・DIY Impact<br />
Spotify広告マネージャーを使いこなし、"DIY"型のセルフサーブ広告運用を通じて売上に貢献した広告会社に贈られるアワードです。当グループは、2025年にリリースされたSpotify広告マネージャーを、独自の工夫によって組織全体へ活用を広げ、多くのSpotify広告事例を創出した点が評価されました。</p>

<p>セプテーニでは今後も、Spotifyが提供する広告プラットフォームにおいて、より付加価値の高いサービス提供を行い、クライアントのマーケティング効果の最大化に向け取り組んでまいります。</p>

<p><br />
【本件に関するお問い合わせ】<br />
Septeni Japan株式会社　<br />
メディアソリューション領域 メディア戦略推進部<br />
E-mail：new.media-strategy@septeni.co.jp</p>

<p>【報道に関するお問い合わせ】<br />
株式会社セプテーニ・ホールディングス　<br />
CEOオフィス コーポレートコミュニケーション部 PR課　小船戸、小嶋<br />
E-mail：koho@septeni-holdings.co.jp　</p>

<p>■株式会社セプテーニの会社概要<br />
主な事業内容　　デジタルマーケティング支援事業<br />
本社所在地　　　東京都新宿区西新宿8-17-1　住友不動産新宿グランドタワー28F<br />
代表者　　　　　代表取締役社長　清水 雄介<br />
会社URL　　　　<a href="https://www.septeni.co.jp/" target="_blank">https://www.septeni.co.jp/</a></p>

<p>■株式会社セプテーニ・ホールディングスの会社概要<br />
主な事業内容　　インターネット事業を中心に事業展開する企業グループを統括する持株会社<br />
本社所在地　　　東京都新宿区西新宿8-17-1 住友不動産新宿グランドタワー30F<br />
代表者　　　　　代表取締役　神埜 雄一<br />
会社URL　　　　<a href="https://www.septeni-holdings.co.jp/" target="_blank">https://www.septeni-holdings.co.jp/</a></p>]]>
        
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    <title>セプテーニ・ホールディングス、ビビビットの株式譲渡に関するお知らせ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/2026/03014199.html" />
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    <published>2026-03-02T01:00:00Z</published>
    <updated>2026-04-02T06:04:50Z</updated>

    <summary>株式会社セプテーニ・ホールディングス（本社：東京都新宿区、代表取締役：神埜 雄一...</summary>
    <author>
        <name>セプテーニ・ホールディングス</name>
        <uri>http://www.septeni-holdings.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="セプテーニHD" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="経営・組織" label="経営・組織" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="https://www.septeni-holdings.co.jp/news/release/">
        <![CDATA[<p>株式会社セプテーニ・ホールディングス（本社：東京都新宿区、代表取締役：神埜 雄一、証券コード：4293、以下「当社」）は、連結子会社である株式会社ビビビット（本社：東京都新宿区、代表取締役：小宮 大地、以下「ビビビット」）について、当社が保有する全株式を株式会社たきホールディングス（本社：東京都中央区、代表取締役：滝澤 寿一、以下「たきホールディングス」）へ譲渡したことをお知らせいたします。</p>

<p>ビビビットはこれまで、ポートフォリオを介したデザイナーとしごとのマッチングプラットフォーム「ViViViT」を運営し、独自のプラットフォームを通じてクリエイティブ人材の新たなキャリア機会を創出してまいりました。<br />
一方、たきホールディングスは、国内最大級の規模を誇るデザインエージェンシーである株式会社たきコーポレーションを中核に、デザインを基盤にした企業の課題解決に取り組んでおり、長年にわたり日本のクリエイティブ業界を牽引しています。<br />
セプテーニグループでは、持続的かつ飛躍的な非連続の成長を目指し、ポートフォリオマネジメントを徹底し既存事業の磨き込みを行っております。その一環でビビビットの可能性をより広げるべく検討を進める中で、両社での協議に至り、この度株式譲渡について合意いたしました。<br />
この度の譲渡により、たきホールディングスが有する高度なクリエイティブ力と、ViViViTが持つプラットフォーム機能を掛け合わせた「クリエイティブ × プラットフォーム」の融合が実現します。これにより、制作力と人材マッチング基盤を一体化させた新たな価値創出と、より大きなシナジー効果の発揮が期待されます。</p>

<p><br />
■ 代表者コメント</p>

<p>株式会社セプテーニ・ホールディングス 代表取締役 神埜 雄一<br />
ビビビットがこれまでプラットフォーム運営を通じて培ってきたデザイナーと企業のマッチングノウハウと、たきグループの制作力が融合することで、クリエイティブの新たな価値を創造していくことを期待しています。当社の社内新規事業プランコンテスト（現「gen-ten」）から誕生したビビビットが、グループの枠を超え、次のステージでさらなる飛躍を遂げることを、当社グループも全力で応援してまいります。</p>

<p>株式会社ビビビット 代表取締役 小宮 大地<br />
国内有数のクリエイティブ制作体制を誇るたきグループの一員となれたことを、大変嬉しく思います。これまで多くのマッチングを生み出してきた当社のプラットフォームが、制作現場の最前線にある同グループと連携することは、非常に大きなシナジーを生むと期待しています。皆様にとってより価値あるサービスを提供できるよう、一層邁進してまいります。</p>

<p>株式会社たきホールディングス 代表取締役 滝澤 寿一<br />
「ViViViT」をはじめ、複数のクリエイター向けプロダクトを持つビビビット社をグループに迎えることは、当社の将来に向けた事業領域の拡大はもちろん、クリエイティブ業界全体のさらなる発展に繋がると確信しています。より強固な連携を通じて共創を深め、互いに大きな成長を遂げていきたいと考えています。</p>

<p><br />
【報道に関するお問い合わせ】<br />
株式会社セプテーニ・ホールディングス　<br />
CEOオフィス コーポレートコミュニケーション部 PR課　小船戸、小嶋<br />
E-mail：koho@septeni-holdings.co.jp</p>

<p>■株式会社セプテーニ・ホールディングスの会社概要<br />
主な事業内容　　インターネット事業を中心に事業展開する企業グループを統括する持株会社<br />
本社所在地　　　東京都新宿区西新宿8-17-1 住友不動産新宿グランドタワー30F<br />
代表者　　　　　代表取締役　神埜 雄一<br />
会社URL　　　　<a href="https://www.septeni-holdings.co.jp/" target="_blank">https://www.septeni-holdings.co.jp/</a></p>

<p>■株式会社ビビビットの概要<br />
主な事業内容　　ポートフォリオを介したデザイナーとしごとのマッチングプラットフォーム「ViViViT」の開発・運営<br />
本社所在地　　　東京都新宿区西新宿8-17-1 住友不動産新宿グランドタワー27F<br />
代表者　　　　　代表取締役　小宮 大地<br />
会社URL　　　　<a href="https://www.vivivit.co.jp/" target="_blank">https://www.vivivit.co.jp/</a></p>

<p>■株式会社たきホールディングスの会社概要<br />
主な事業内容　　広告の企画・制作を主とするグループ会社の経営管理<br />
本社所在地　　　東京都中央区築地5-3-3 築地浜離宮ビル<br />
代表者　　　　　代表取締役 滝澤 寿一</p>

<p></p>]]>
        
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